おはようございます、落武者です。
落武者のレコードライブラリー。
と申しましても、中島みゆきのレコードは全て妻の所有です。
妻は中島みゆきの大ファンなのです。
中学時代にドップリとハマったらしい。
落武者もデビュー曲「アザミ嬢のララバイ」を聴いた時、とんでもない衝撃を受けた事を覚えています。
確か深夜ラジオのコッキーポップだったはず。
でもねえ、「時代」でゲンナリしてしまい^^;、その後は良き聴き手ではありませんでした。
ただ、ラジオ=オールナイトニッポンは聞いていましたよ。
歌詞&曲と喋りのギャップが凄くてねえwww
あっ、今回の一連のジャケット写真は、中島みゆきの全然違う話を書こうとして3/16以前に撮っていたのですが、地震のドサクサでぶん投げたままになっていた画像を使用していますw
なので、ジャケ後ろの書棚が地震前の並びのまま。
このアルバムのタイトルも↓驚きですよねえ。
「生きていてもいいですか」ですよ。
こんなこと彼女に言われたら・・・
しかもこのアルバムの1曲目「うらみます」ですから(°_°)
♪あんた誰と賭けていたの あたしの心はいくらだったの
うらみます うらみます
あんた死ぬまでうらみます♩
怖い。
さて、タイトルについて。
このアルバム↓1曲目の「怜子」
ブログでお世話になっているshouwanoshominnさんが書かれていた曲。
誰しもが心の奥に闇を持っていると落武者は思っています。
♬ひとの不幸を 祈るようにだけは なりたくないと願ってきたが 今夜 お前の幸せぶりが
風に追われる 私の胸に痛すぎる♫
まぁ、歌詞ではあからさまに他人の不幸を祈っているわけではありません。
でもね、落武者は外道ゆえ祈るよw
すんごく願いますよ、人の不幸www
例え、巡り巡って落武者に不幸が訪れようとも祈るし願う!
一番には今の与党や維新などの政治家の不幸。
その中でも特にでんでんは、不幸な死までも願うけどなあ。
チャウシェスクのような死を![]()
コイツのせいで、どれほど多くの人が不幸になったのか!
赤木さんだって、この盆暗=サイコパス夫妻に殺されたようなもの。
しかし、妻は子供時代からかなり大人びていたのですが(写真ねw)、厨房でこんな曲をドップリと聴いていたのですから驚きです。
さて、今日は参議院議員選挙の公示日。
あぁ、与党議員や政権に擦り寄る野党の連中は、全員落選しないかなあ。
マジで世襲大名の座から転げ落ち、物価高騰に喘ぐ市井の人々の塗炭の苦しみを味わって欲しいなあ。
自分の小銭を出して電車に乗って欲しいなあ。(今時ICカードだってw)
ハッキリと言おうw
あいつらの不幸は、落武者にとってこの上無い蜜の味であるとwww










