2018年度も一週間を残すばかり。
落武者が今の役職に就任し、約1年が過ぎたことになります。
あっという間に過ぎ去ったような気もしますし、時間が止まっているようでもあった複雑な1年でした。
さて、この一週間は流石に忙しく、仕事の日程もギッチリ。
主だったところでは、今日、今年度最後の幹部会と外部組織のトップ達との会議。
26日は次年度からの幹部職員と面談。
夜は送別会。
そして、27日に今年度最後の山。
これが難所![]()
28日は、顧問弁護士と打ち合わせ。
29日は、退職者の退任辞令交付。
異動する職員たちの引継ぎもこの1週間で行なわれます。
机の移動もありますし、大掃除の時でもあります![]()
変な意味、職場が一番活気づく1週間かもしれませんね。
ただ、落武者も経験がありますが、人事において全ての職員が納得する人事など無いので、不満に思っている職員もいるのは確かです。
もちろん、みんな大人なので顔や口に出したりはしませんけど。
でも、真面目に働いている人に関してはちゃんと見ていますし、いずれ人事に反映できるように評価しています。
気持ちを一つにして2019年度を乗り切っていきましょう。
一方落武者家としては、2020年4月からの隠居生活に向けて、準備の1年となります。
年金の早期受給(繰り上げ受給)を考えているとは言え、これまでのような金額が入ってくるわけでは無いので、ある程度の節約生活は強いられるでしょうね。
まあ、食事に関しては家庭菜園の野菜と安い肉、そして貰い物w中心で今とそれ程変わりが無いでしょう。
問題は光熱水費です。
これは何とかしないといけませんね![]()
さて、昨年の年度末は一泊サウナを楽しんだのですが、今年はどうかなあ。
新年度を迎えるにあたって古い角質は落としてw、新生落武者として4月を迎えたいのですけどねえ
