昨年の6月の自分のブログを読み返していたら(何で読み返したかは、後日書きます。)、裏庭に自生している茗荷を食べたという記述を見つけました。
すっかり忘却の彼方。
すかさず、妻にLINEを送り、収穫するようにお願いしましたよ。
でも、時期的に遅く、ほとんどが固くて食べられないとの事。
ほんの数本の収穫。
それを冷奴に乗せて、初夏の香りを楽しみました。
花が咲き始めた春菊のお浸し。
昨夜のメインは、またまた豚!
前回が脂身ばかりで、妻子が食べられるところがほとんど無かったということで、今回は脂身が少ない部位(どこかわかりませんw)で煮豚を作ったと申しておりました。
あっ、奥の胡瓜は、妻が夕方採って来たものです。
半熟玉子の黄身を絡めて食べると一段と美味しい。
ビールの次はホッピー2本分の焼酎。
ネットリと愛魚女のタタキ。
美味しいなあ(≡^∇^≡)
ツブ貝のバター炒め。
貝類とバターの相性って抜群ですよね。
貴重な茗荷を食べます。
ここで一次会は終了。
出汁様は、座敷に置いてあるダンボールに入ったり出たりして遊んでいました。
では、一人二次会を始めましょう。
半熟玉子を追加。
ホッピーの次は、ウィスキーの水割り。
今回はこれがおまけw
細胞膜を浸透していく脂(;^_^A
ご馳走様でした。
おまけは今朝の出汁様。
ペロペロw
さて、どうしてこうもトラブルが次ぐから次へと発生するのか。
仕事も慣れっこになると、つい気が緩みがちです。
就職後10年程度の中堅職員のミスが多い。
緊張感の持続が課題ですね。
”あの人の仕事だから間違いはないだろう”等と言う思い込みが一番危険なのです。
うーん、どうしよう。
ストレスが溜まりまくりです。





















