おはようございます。
とっておきの写真3枚で今年を振り返りましょうというイベントがあるようです。
たしかに画像があると振り返りには便利ですし、その時の気持ち、匂い、風までもが甦ります。
さて、落武者のこの一年はと申しますと、仕事上は雌伏2年目の年でして、来年度(2018年度)に向けての最後の勝負の年でもありました。
結果は3月に出ます。
家庭的には、落武者親の介護問題から、落武者実家での同居が始まり、最終的にこれまで長く続けた賃貸マンション生活を引き払って、3月に引越しをしました。
仕事でも家庭でも、今後の落武者の残された人生を考えると、とても重要な節目にあたる年と言ってもよいと思われる2017年でしたね。
同居の判断、辞表提出を思い止まった判断、これらが今後の落武者の生活に大きな影響を与えてくることは確かなことです。
また、ブログ上では、急に読者登録も増え、”いいね”を付けてくださる方も多くなりました。
これは、正直驚きです。
日常の垂れ流しに興味を持つ人など居ないと思っていましたから。
「いちご文学日記」のきょんきょんさんには、感謝しかありません。
ありがとうございました。
もちろん、落武者の頭髪に関心をもたれている女性陣に支えられていることも確かでありますw
あー、これは何度も述べておりますが、落武者はイラストのような頭髪ではありませんからね(;^_^A
薄くはなってきていますが、ウェーブがかかった少々長めのロマンスグレイですw
ウヒウヒ(*^▽^*)
では、この一年を一言で表しましょう。
それは、
出汁丸です。
出汁丸「お、お、俺か?」
妻が同居の条件に出したのは、たった一つ。
”猫を飼うこと”
そして、同居問題が具体化し始めた昨年10月に出汁丸がひょっこり我が家へやって来ました。
野良だった出汁丸(本名おだし)。
運命の出会いでした。
どれだけ出汁丸の寝顔が落武者家の癒しとなったことか。
なんせこんなものまで↓作りましたからねw
2017年の出汁丸写真集です(*^▽^*)
はなおさん、不肖落武者を選んでいただいて感謝申し上げます。
出汁丸の画像はスマホのメモリーに収まらないぐらいありすぎて、たとえ1年間といえども選ぶのが難しかったです。
今回選ばなかった写真は、別の機会にUPしますので楽しみにしていてください。


