ミサイルが来る来ると危機を煽っている割には、しれーっと夏休みを取る「どこの国の総理だかもわからない」総理がおります。
もう、笑うしかないですね。
10分から15分で東京に着弾するのに、山梨で夏休みを取る馬鹿が何処にいるというのだ!
対応できないだろ。
というか、はっきり言いましょう。
今回のミサイル危機は出来レースです。
そりゃ、”北の友達”は、ミサイルを今まで同様撃つかもしれませんが、それを迎撃しなければならない場所には打ちません。
何故なら、打ち落とせなかったら米国や日本のミサイル防衛の脆弱さが露呈されるばかりですし、打ち落とされたなら”北の友達”の威信失墜につながり、クーデターが起きる可能性もある。
そんな危険な賭けにお互い出るわけが無いのです。
だから出来レースなのです。
ただし、これだけ非難合戦を続けていくと、偶発的な小競り合いから大規模戦闘に移る可能性はあります。
末端兵士は、かつての日本軍と同じで、何も知らされていないので一途ですから。
それに、米国の軍需産業は、兵器を消耗して欲しいでしょうからね。
昔から戦争は軍需産業(武器商人)の儲けの場という一面もあるのです。
本当の危機は、大韓民国や日本在住の米国軍人の家族が避難しはじめた時です。
この時は、非常に危険でしょう。
でんでんが夏休みを取っている間は大丈夫。
まあ、トランプも同じですがね。
それよりも落武者が問題にしたいのは、これだけ大気が不安定だと大規模土砂災害がいつどこでおきるか分からない事です。
このような時、山梨で遊んでいてすぐ対応が取れるのか。
秋田の佐竹馬鹿知事の例だってあるというのに(`Δ´)
しかし、これもはっきり言いましょう。
対応できます。
でんでんなんて居ないほうがスムーズに対応が出来るでしょう。
どうせ居ても役になんて立たないのだからw
居ても居なくても同じなのです。
でんでんの夏休み。
流石に今回は、”お友達”とゴルフをしたり、バーベキューをしたりしないとのこと。
ぜひ、して欲しかったなあ。
そして、
「日本は大丈夫、私がバカンス中は”北のお友達”も遠慮するっていうことで話がついているからね。」
ぐらい言って欲しかったw
なんせ、一番頭に来ているのは、日本防衛の最高指揮官が夏休みのバカンスを楽しんでいるのに、高知県にまで派遣されて仕事をしているパック3迎撃ミサイル担当の自衛隊の兵士だと思います。
どうしても、でんでんの夏休みを書きたかったので、8/15の酒と肴は明日UPします。
ほぼ書き上げていたのですが・・・
