おはようございます。

今日8/6は、地元の夏祭りでして、落武者も朝5:00からそのお手伝いに出かけております。

帰宅は後片付けもあるので22:00過ぎになるでしょう。

ということで、この投稿は予定投稿となります。



落武者の夏休み第1弾サウナ一泊であらためて思ったことです。

以前から気にはなっていたのですが、正面から向き合うことが怖くて自分を騙していたのです(嘘w)。


サウナに入店し、浴場でまず一番にすることは洗髪。

シャワーでジャ---ってシャンプーを流すと地肌が丸見えで

「髪の毛、全然無いじゃん!」ってショックを受けるのです。

サウナの鏡を見ると落武者の頭頂部の薄さが目だってしまう。

自宅のお風呂ではそんな酷い状態には見えないのですが・・・

これってどういうことなんでしょうねえ。

椅子の高さと鏡の位置の関係でしょうか?

サウナは幸せなのですが、洗髪するたびにショックを受けまして・・・


前頭葉部の広がりは、以前からこのブログで書いているとおりで、着々とサハラ砂漠の如く不毛の大地を拡大し続けていますが、最近は後方からの攻撃も激しさを増し、両面作戦で挟撃されている状態なのですよ。

対策を練る必要があるのでしょうかねえ。



そうそう、髪の毛を乾かす時も大風量で当てると、髪が左右にパーっと散って頭皮が剥き出しになります。

髪が細くなったのは間違いありませんね。


このまま放置すると、将来は落武者父のように宣教師ザビエルのようになってしまうのでしょうか。

嫌だなあ。

いや、前後からの挟撃なのでこんな風になってしまうのかも(。>0<。)






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