昨日の土曜日、夕方長女が遊びにきて、そのまま夕食を一緒に食べました。
うれしい(*^▽^*)
近所に一人暮らしをしており、まあ、ちょいちょい仕事帰りに寄って料理を貰っていったりしているみたいですが、一緒に食事をするのは一ヶ月に一回ぐらいかな。
二人が揃うと飲みすぎちゃう傾向にあるからね(;^_^A
娘とデート
うれしいので、鴨を食べましょう。
義父が狩猟で仕留めた真鴨を冷凍しておいたものです。
落武者や義父は真鴨とは言わず青首と呼んでいます。
その前にまずはビール。
うれしいので、ドラゴンジョッキ2号機を出動させますw
もちろん中身は金麦。
左は春菊と豚肉のチヂミ、右がキャベツ、人参、豚肉のチヂミ。
野菜はいずれも落武者農園作です。
皿はうれしいので、落武者作陶芸作品を出していただきました。
大根ね≧(´▽`)≦
画像では分かり辛いのですが、葉と上部がうっすらと緑かかっています。
青首ですねw
さて、メインの鴨肉。
真鴨のソテー、ネギ添え。
やはり鴨ネギですなw
ソースは、赤ワインとマーマレードそして鴨肉の脂で作ります。
美味しいという言葉以外に言葉を見出せません。
合鴨とは別物ですね。
血の匂いが堪らなく食欲をそそります。
この皿、やはりうれしいので出していただきました。
はい、蕪です。
どうして、「出していただく」のか?
見ておわかりのとおり、この葉の部分が極めて折れ易いのですσ(^_^;)
本当は5枚の葉があったのですが、ひとつ折れていますw
大小2枚有るのですが、小さい方はちゃんと5枚あります。
大根の皿もしかり。
最も使いたくない皿と妻に言われています(-"-;A
次に作るときは葉の部分を強化しましょう。
ビールの後は、日本酒。
この片口は妻作。
日本酒の次は、焼酎のお湯割。
ひんやりしてきましたからね。
この片口も妻作。
さて、長女が来てうれしいので、これも食べちゃいましょう(^O^)

ヒラメの昆布〆。
長女も絶賛!
落武者も絶賛!
これまで数多くのヒラメの昆布〆を食べてきましたが、最高傑作と言ってよいでしょう。
ねっとり昆布の旨味がヒラメに乗って、至福のひと時を与えていただきましたよ。
はい、うれしいのでフェンダーテレキャスター皿で出してもらいましたw
さすがにまだキュウリは市販のものです。
春菊のお浸し。
これは、鴨のソースをつけて食べました。
合いますねえ。

鴨のお吸い物もうれしいので当然参戦しますw
肉はしゃぶりつきました。
でもね、散弾銃の鉛の玉がたまに入っているので気をつけねばなりませぬ。

鴨の脂の美味しいことと言ったらもうね、なんともボキャブラリーの貧困さを恨みますw
ここで名残惜しいことですが、一次会は終了。
夕方、長女と次女が出汁を散歩に連れ出しました。
まあ、庭をウロウロするだけですが。

二次会に移行します。
チヂミを追加発注。
赤ワインをお願いしたら、料理に全部使ってしまったということで、白ワインを持ってきました。
なんでも、押入れの奥に入っていたと妻が申しておりました。
まったく素性などわかりませんが、飲めりゃ何でもいいのです。
どうせ貧乏舌なのでね。
次に、長女が来たら白菜の皿を出しましょうねw
さてさて、お昼ご飯を食べてから、ちょいと用事を済ましてサウナへ行きます。
いぇーいヾ(@°▽°@)ノ
うれしい(*^▽^*)
近所に一人暮らしをしており、まあ、ちょいちょい仕事帰りに寄って料理を貰っていったりしているみたいですが、一緒に食事をするのは一ヶ月に一回ぐらいかな。
二人が揃うと飲みすぎちゃう傾向にあるからね(;^_^A
娘とデート
うれしいので、鴨を食べましょう。
義父が狩猟で仕留めた真鴨を冷凍しておいたものです。
落武者や義父は真鴨とは言わず青首と呼んでいます。
その前にまずはビール。
うれしいので、ドラゴンジョッキ2号機を出動させますw

もちろん中身は金麦。
左は春菊と豚肉のチヂミ、右がキャベツ、人参、豚肉のチヂミ。
野菜はいずれも落武者農園作です。

皿はうれしいので、落武者作陶芸作品を出していただきました。
大根ね≧(´▽`)≦
画像では分かり辛いのですが、葉と上部がうっすらと緑かかっています。
青首ですねw
さて、メインの鴨肉。
真鴨のソテー、ネギ添え。
やはり鴨ネギですなw
ソースは、赤ワインとマーマレードそして鴨肉の脂で作ります。
美味しいという言葉以外に言葉を見出せません。
合鴨とは別物ですね。
血の匂いが堪らなく食欲をそそります。

この皿、やはりうれしいので出していただきました。
はい、蕪です。
どうして、「出していただく」のか?
見ておわかりのとおり、この葉の部分が極めて折れ易いのですσ(^_^;)
本当は5枚の葉があったのですが、ひとつ折れていますw
大小2枚有るのですが、小さい方はちゃんと5枚あります。
大根の皿もしかり。
最も使いたくない皿と妻に言われています(-"-;A
次に作るときは葉の部分を強化しましょう。
この片口は妻作。
日本酒の次は、焼酎のお湯割。
ひんやりしてきましたからね。
この片口も妻作。
さて、長女が来てうれしいので、これも食べちゃいましょう(^O^)

ヒラメの昆布〆。
長女も絶賛!
落武者も絶賛!
これまで数多くのヒラメの昆布〆を食べてきましたが、最高傑作と言ってよいでしょう。
ねっとり昆布の旨味がヒラメに乗って、至福のひと時を与えていただきましたよ。
はい、うれしいのでフェンダーテレキャスター皿で出してもらいましたw

春菊のお浸し。
これは、鴨のソースをつけて食べました。
合いますねえ。

鴨のお吸い物もうれしいので当然参戦しますw
肉はしゃぶりつきました。
でもね、散弾銃の鉛の玉がたまに入っているので気をつけねばなりませぬ。

鴨の脂の美味しいことと言ったらもうね、なんともボキャブラリーの貧困さを恨みますw
夕方、長女と次女が出汁を散歩に連れ出しました。
まあ、庭をウロウロするだけですが。

二次会に移行します。
チヂミを追加発注。
赤ワインをお願いしたら、料理に全部使ってしまったということで、白ワインを持ってきました。
なんでも、押入れの奥に入っていたと妻が申しておりました。
まったく素性などわかりませんが、飲めりゃ何でもいいのです。
どうせ貧乏舌なのでね。
〆飯は、豆ご飯。
妻があまり豆ご飯が好きじゃないので、頻繁に作ってはもらえないのですが、お願いにお願いを重ねて(嘘w)ようやく実現。
まあ、そんな大袈裟なものじゃありませんが(;^_^A
ご馳走さまでした。
と言いつつお菓子を食べてしまう落武者。
妻があまり豆ご飯が好きじゃないので、頻繁に作ってはもらえないのですが、お願いにお願いを重ねて(嘘w)ようやく実現。
まあ、そんな大袈裟なものじゃありませんが(;^_^A
ご馳走さまでした。
と言いつつお菓子を食べてしまう落武者。
さてさて、お昼ご飯を食べてから、ちょいと用事を済ましてサウナへ行きます。
いぇーいヾ(@°▽°@)ノ



















