熱々で美味しかったあ。
さて、今回は、以前に作っていた南側の本棚の上に、主に新書用の三段棚を作ったのです。
こうなりました。
わかる人には、画像を見ただけで何の種類の本かわかりますよね。
出版社もわかるはずです。
本を見せるということは、自分の内面をさらけ出すようで恥ずかしいのですが、まあ、政治的指向性もブログに書いてありますので、今更と思い、画像を晒します。
左に見えるガラス戸の本棚は、この家を建てたときに作りつけた本棚です。
奥行きがあるので二重に収納できるのですが、本を取り出しやすいように二重収納を止めようと思い、本棚を作り出したのですが、妻の実家においてある書籍数を考えると、二重収納もやむを得ないかも。
北側の壁にも8段の本棚を設置。
いずれ、南側本棚と同様に、この8段の上に3段の本棚を天井まで積み重ねる予定です。
右に見える引き戸の奥は納戸になっているのですが、そこにもスチール製の本箱が一つ有ります。
でも、そこにはマンションから冷蔵庫を持ってきて設置する予定なので、そこの本も移さなければなりません。
この引き戸の右に茶色のスチール製の本箱が見えますが、そこにも文庫本用本棚を制作する予定です。
仕方無しに文庫本とかを杉板と本の間に挟んで、極力ゆがみを抑えています。
まあ、この本と棚の間に杉板を挟んで自宅一人立ち飲みなどもしているのですが・・・
3月中旬の引越しまでにわずかなスペースにも本棚を作っていく予定です。
さぁて、書斎が完成し、リタイアしたら、本に囲まれ好きな音楽を聴きながら晴耕雨読の生活が出来るんだなあ。
楽しみ楽しみ^^







