江戸時代、小金牧では幕府の御鹿狩(おししがり)が行われ、八代将軍徳川吉宗も訪れたようです。

五代将軍綱吉の生類憐れみの令で、野生動物が増えたのでしょうか。
住人の農作物被害や幕府献上馬の牧草減少で獣駆除の意味もあったようです。







小金には虚無僧寺もありました。









昭和30年代、常盤平団地内風景。





























団地外観。










スズキのレトロなバイク。