今日、僕はバイトに行った。

その途中に出来事があった。


僕は三宮に着き、バイトに向かう最中、一人の(顔は日本人)の男性が僕に近づきこう言った。



「Excuse me」


僕の心のなかは、

「英語かいっ」

その人は日本語が喋れないのであった


僕はバイトに向かい途中だったので急いでいた

しかし、その時、立ち止まり受け答えしたのだ。


そして、男性は(仮名ウォン、ビンソン)は道がわからいらしい

僕に向かって、地図を指差し

「here…here…!」

と言っているのだ


僕の英語スキルは中二で止まっている

僕は頭をフル回転させ英語で答えた…




「Go street」
「Turn right」
「Now」
「You are welcome」
「SLOT HOUSE」

僕が発した最大限の言葉だ


なんとか雰囲気と地図のおかげで伝わった


ビンソンは笑顔でThank youと言い歩いて行った


僕はその時、思った。

「英語ペラペラやったらなぁ...かっこよかったやろなぁ」



英語を身につけようと思った今日この頃です。

最近JOYSOUNDのアフレコにはまり声優を目指そうかと一瞬思った僕です。





八月中旬僕は一人の女性に驚きました

彼女の名は蓬田 早苗(19)見た目の推測からするとB85W61H80 わりかしいい体だ

彼女との出会いは七月下旬に行った、すばり……………合コンだ。

合コンで趣味が正味あい一緒に遊ぶようになり
八月中旬を迎えました。

僕は早苗さんの家を訪れました

築10年ほどのマンションだ

早苗さんは今年の僕が花粉症に悩まされている春に一人暮しを始めました。

9時頃に大家さんに挨拶してから家に行くと合コンの時とは違う胸元のあいたTシャツにホットパンツという部屋着でした

Tシャツからはうっすらとブラが透けてました

このギャップに僕の胸の鼓動が激しくなりました。

9時頃から早苗さんのアルバムを地べたにおいて一緒に見てました
アルバムを見てると男心に敏感な僕はふとおもいました

「まてよ…いま隣を見れば前屈みになってるから胸の谷間が……」

しかし勇気がなく見れませんでした

その時、僕の頭の中に後悔という言葉が過ぎり過ぎり過ぎり…
これはガリガリ君が当たったのにもう一本もわらない時くらいに後悔すると思い、次そんな場面が訪れたら見ようと思いました。

しかしなかなかそんな場面が訪れず、いてもたってもいられなくなった僕はとんでもない行動に出てしまいました

・向かい合い腕立て伏せ
これは唐突なおかついきなり過ぎて腕立てをしてもらえず無理でした

・アニメらんまごっこ
らんまごっというのは僕が水を被るとハムスターになるというていでハムスターになったつもりで胸を除こうという作戦。
しかし早苗さんはらんまを知らず挑戦はあえなく終わった…

・クーラー、扇風機シャットダウン
節電を理由にクーラーなどの電源を切りTシャツで仰ぐ瞬間を見よう作戦。
しかし早苗さんの家のクーラーの電源を切る勇気がなくやむを得ず終わった

・野球拳
僕の頭をどうかしてたのであろう

この時、初めて自分で自分を憎みたいと思いました

やはり神は僕に味方をしてくれなかったんだと思った矢先に運命を訪れました

早苗さんが手料理を振る舞ってくれることになりました

台所に向かい包丁を使い食材を切っていました

包丁を使うので神経を包丁だけに注ぐので

僕は早苗さんの前に滑り込み胸を除きました

そこには天国みたいな世界がありました…………ではなく驚きました


初見の感覚でB85W61H80といいスタイルと思っていたが
僕が除き込んで目に入ったのはパット……一つだけではない…何枚ものパットが見えたのだ

僕は見てはいけないものを見た気がして同様を隠せなかったです


やはり神は僕の味方ではなかった…

その後の手料理は川越スマイルが出るほど美味しかったが……


それにしても驚かさせた八月中旬でした。



~僕の妄想日記~


おわり。
最近、電車通学にも慣れた初夏…僕は新たな出会いがありました

あどけない表情
あどけない仕草
あどけない匂い
あどけない体
あどけないアドバンス


僕は出会いました

毎日おなじ車両に乗ってくる女性

これは奇跡なんでしょうか
いやこれが僕の人生の軌跡です


僕は毎日おなじ車両に乗って学校まで旅をします

山田さん(仮名)は僕とおなじ車両に乗ってきます

六甲で車両を埋め尽くしていた群衆は一斉に外の世界へ放出されます

かわりに新たな群衆が車両へと足を踏み入れます

その群衆のなかに清美(仮名)さんがやってきます

毎日素敵な服で真正面に座ってくれます

ユニクロ姿の清美さんが好きです(笑)


僕は初めは気にせず通学していましたが
初夏になってきた今日この頃
眩いオーラを放つ山田清美さん(仮名)が気になりはじめてきました

最近はというと初夏というこど薄着になりスカートで車両に足を踏み入れることが多くなってきました
僕は彼女に対する気持ちと18歳という乙女心を忘れられない気持ちで携帯を触ってるふりをしてカメラモードでズームしそうになったり(携帯が代機なので画質悪)

だめな僕がいます
そんな時に限って山ちゃんは(仮あだ名)は足を組み直したりいろんな小籠包……あっ技をつかってきます

またそこにときめいてる自分がいます


キヨミーに対するこの想いを30秒間で小豆を何個器に移しかえらるかで表した





5個だ


清美に対する想いは小豆を30秒間で5個移すくらいだ




一駅という短い間だが僕は少し漁民に…いや清美に恋をしてしまった





~僕の妄想日記~


おわり。