あー、社会政策の中間が今日あるんだけどね、ほぼノーベンで臨みたいと思います 笑


僕が高校生の時に、面白い生物科目の先生がいまして、先生ボルネオと呼んでいるんですが、

先生ボルネオがなぜボルネオか。


先生は毎年の夏休みあたりに、ボルネオに行って研究をすることにしているそうなんですね。

ボルネオと言えばまあ自然の宝庫でして、蜘蛛研究の権威としてはボルネオに行くのがとても楽しみなんだそうな。


そんでね、ボルネオ先生がボルネオに行った時の話を以前授業でしてくれたんで、その一つを書きましょうか。



まず一つ知っておいて欲しいことは、ボルネオにはゾウが生息しているということです。


そんでね、ゾウって温厚なイメージあるじゃないですか?


だけどね、ゾウは時と場合によってはかなり恐ろしい動物なんですって。


ゾウの機嫌が悪い時なんかに近づいたり、テリトリーに誤って踏み込んだら、


下手したら襲われるんですって。



ですからボルネオ先生は、ボルネオを散策する際はそうした危険に常に気を配ってるんですって。




でね、ある時ね、ボルネオ先生が道をあるいてたんですって。


そしたらね、


突然ゾウとバッタリ出くわしてしまったんですって!



で、ゾウがこともあろうに先生めがけて突進してきたんですって!



でね、このままぼーっとしてたらゾウに撥ね殺されてしまうじゃないですか。


そん時にボルネオ先生はどうしたかわかります?





両手を広げてゾウを通せん坊したんですって 笑



そんでね、なんでか聞いたんですよ。

普通その場合逃げるんじゃないのかとね。



そしたらね、ボルネオ先生いわく、



「ゾウは意外に小回りが効くから逃げても無駄。」

「僕はゾウの対処法を現地の人から聞いて助かったんだけど、


ゾウは目の前で急に手を広げられると驚く。」

「そして突進してきた時でも、7割くらいの確率でゾウは進路を変える。」


「だからみんなもゾウに襲われたら通せん坊しなさい」



だそうな 笑


いやいやいやいや!
7割て!笑


先生もよく生きてるわな!

だって3割の確率でボルネオ先生死んどるんですよ!?



まあーすんごいわな。


ちなみに、ボルネオ先生は他にも何度かボルネオで生命の危機に直面しております 笑


まあまたの機会に(・∀・)ノシ
昨日は大所帯で昼ご飯たべて楽しかったな☆.。:*・゚ヽ(´∀`*)/

ところでね、

うちの親戚ね、まあけっこういかれてる人が多いんですよ。

まあ、よくいえば豪放磊落なんだけどね。


んで、いつのことかはよく覚えてないんですけど多分小学生の頃じゃないかな?

うちのおじさん、まあ母親の兄キなんですけどその人が事故を起こした話を書きますね。


あのね、ある日おじさんがうちに来たんですよ。

そんでね、おじさんが来る前に遠くから

「キキーっ、ドンっ!」

って音が聞こえてきまして、


うちの家族は、あーまさかおじさんがやらかしたんじゃないかって、心配してたんですよ。



そんで、おじさんがうちに来るんだけどね、


うちに来るなり言うわけ。

「事故ってもうた!車にぶつけた!」

って。


んでまあうちの家族はビックリしますわな。


怪我してないかー、とかどのくらい被害を与えてしまったのかーとか。

いろいろ心配して聞くんですけど、まあ結局僕の親父が一緒に行って現場を検分しようとなったんです。


そんでしばらくしてね、現場を確認して親父とおじさんが帰ってきたんですけどね、

おじさんが僕の母親に言った言葉がすごいんですよ。

あのね、おじさんはね、

帰ってくるなりね、




「すまん!お前んちの車にぶつけてしまったわ!」

って言うんですよ!笑



いやいやいやいや!

おじさんは僕んちの車に追突しよったんですよ!笑


なんか、たまたま路肩に親父は車を停めておいたんらしいんですけど、


まんまと追突されたんですよ、親戚に 笑



んでまー笑いましたね!ヾ(@°▽°@)ノ


よりによって親戚の車にぶつけます!?笑


いや他人の車にぶつけるよりはマシですがね、


豪放なのかおかしいんか、ねぇ(´・ω・`)



まー、もっとすごい人がいるんですけど、まあ浪人時代の話なんですが、


その人はうちの親父の弟、つまり僕のおじさん(まぎらわしいからおじ弐とする)なんですが、


おじ弐はまあ地方の小金持ちなんですよ。

そんでね、船を買ったんですって。
小さめのクルーザーなんですけど。


でね、うちに来た時にね、

「しゅん!今度船にのせたるわ!」

とか言ってくれてね、まあ年中テンション高い人なんですけどね、


船の話とか、新しく資格とった話とかして帰っていくんですけど、


その一ヶ月後くらいにね、おっきな台風が来たんです。

んでね、心配だからってうちの親父がおじ弐に電話するんですけど、


おじ弐はね、すごい被害にあってしまったんです。


なんとね、


あんだけ自慢してた船が沈没したんですって!笑


なんか、じゅうぶんに岸につないでおかなかったせいで、思いっきり岸にぶつかって沈んだそうな。

んでもう、保健はおりても引き揚げ代金でパーだし、

まー内陸育ちなのに船なんか買うからですよ☆.。:*・゚ヽ(´∀`*)/


あとはうちの親父もおかしい人じゃないかな?


うちの親父は忍者のような真似したり、土器を作ってみたり、おかしな趣味しかもっとらんのですが、

まあまたいつか書きますよ(´・ω・`)
昨日は死ぬ程寝坊してしまいました。

起きたのが昼の13時くらいで、ちょうどいいともが終わったくらいでしたね 笑


あれだよね、昨日は仏滅だったでしょ?
だからおととい買った服をおろせなくてですね、まあ寝坊したよね(´・ω・`)

まあー、今日は新しい服新しい靴で武装してますよ。


テーマはシンプル。

あれですよ、ガリレオの福山雅治さんみたいなかんじ?笑


いやーカッコイイよね。

そのイメージもあってかコートもかっちゃたよね。


一緒に買い物した友達と、多分ららぽーと4、5周しましたね!笑

いや探しまくりましたよ。
あまりに申し訳ないから、クレープおごりましたね。
あすこのクレープは旨くて大きいから好きだよねー(´・ω・`)


まあーしかし、クリスマスシーズンだからかな?

小さい子供の多いこと多いこと!

多分十数回ぶつかられましたね 笑

まあーかわいいからおじさん全然かまわんよ(*゚д゚*)


子供といえばね、僕の幼なじみの弟でH君って子がいるんだけどね、

まあ幼なじみの弟(ってことはH君も幼なじみか?)だけに仲良く遊びまくった子なんですよ。



んで、僕が五歳のころかな?

電話でさ、母親が僕に代わるんだけど、


受話器の向こうでH君が、チューリップの歌を歌ってくれたんだよね。

たどたどしくね。


それは、H君が初めてしゃべれる様になった日なんですけどね。

チューリップ歌ってくれて、僕の名前も呼んでくれてね。


ものすごく感動したのを覚えてましたよ。


親になったら、こうした喜びの連続なんかなー。

つらいこともあるだろうけどね。


大事な感情だとか出来事を、たくさん落っことしてきたな本当。

なんだかんだ21年生きたけど、大切なものは手元にあったんじゃないかなーと、バガボンドを読んでも感じるよね。


ブログに思い出話を書いたり、友達と昔を懐かしんだり、それで落っこちたものを拾いに行けたらいいよね。


実際拾ったものはたくさんあるんだけど。


ま、ららぽーとに友達と行って感じたのはそういうことかな。


ほら、話してるうちに忘れてたことをたくさん思い出すんだよ。


修学旅行のカナブンや、黄ばんだブリーフの話とか。


くだらない出来事なのに、二人共ちゃんと覚えててうれしかったなー。


あの、「シマウマ」の寝言の話を覚えてたのはビックリしたよ。

覚えてんのって俺だけだろって思ってたような些細な思い出だったからね。



「昔と今」が当面の、今という時間のテーマだわ。

迷路のね。

迷路ってあれですよ?
僕はマザー牧場の巨大迷路みたいのを想像してますよ?



映画版の「のだめ」見たいです。

だれか誘ってください!☆.。:*・゚ヽ(´∀`*)/
昨日は買い物してきましたよ。

ふふっ♪ヾ(@°▽°@)ノ

僕が小学6年生の時の修学旅行でね、日光に行ったんです。


そんで、東照宮とか見ザル言わザル聞かザルとかを見てですね、宿に帰るわけですよ。


でね、その日の確か夕食だと思うんですけどね、

焼肉が出たんです。



もうね、

小学生でしょ?


焼肉でしょ?


修学旅行でしょ?



いやがおうでもテンションはマックスフルテン状態まで上がるわけですよ。


そんで、仲良し軍団で鉄板を囲んで焼肉をしてたんです。


そしたらね、なんか僕らのテーブルにね、


割烹着を来たマッチョな黒人さんが来てですね、


「これじゃダメダメね~~」

みたいなこと言って、


まだ焼いてない野菜や肉を、ガガっと全て鉄板に載せてしまったんですよ!笑

んで、鉄板は肉と野菜で山盛りになってしまってですね

黒人さんは、

「これでダイジョブ」
みたいなことを言って去っていったんですけどね、


いやーびっくりですよ。


だって、ガキの使いの「笑ってはいけない温泉旅館」に出て来る板長みたいな人が出てきましたからね! 笑



そんでまあ、

なんだ今のは!

って話しながら頑張って鉄板に載せられた具材を焼いて食べていくんですけどね、



焼いてる時にね、箸が何か固いものに当たるんですよ。


そんで何だこれはと、上に載ってる野菜を掻き分けていくとね、


なんとね、




炭になった肉の塊が出てきたんですよ!笑



なんか、上にのった野菜だかで蒸し焼きにされたんでしょうね!

もう肉が真っ黒な塊に姿を変えてましたよ 笑


いやー、笑ったなぁあん時は。


今でもその時のことを話すんですけどね、


今だに何がダイジョブだったのか不思議だよね~~~笑

まあ語り種だよね。



この修学旅行もいろいろあったなぁ。


まあまたいつか書きますよ(・∀・)ノシ
いやー、夜の大学って良いですよ。
最近いいかんじにいちょうがライトアップされてて綺麗なんでね、是非足を運んで欲しいものです。


僕は小さい頃からアホ丸出しで育ってきたんですが、まあその話を書こうかと思います。


あのさ、テストあったでしょ?
小学生の時に。


あのバカみたいにでかい紙にカラフルなテストあったじゃない?


それにまつわる話なんですけど、まあ確か小学2年だかの時だったかな?


僕はなかなかのグウタラ者でして、テストが採点されて返ってくるんですけど、僕は基本的に親にはそれを見せないんですよ。



別に点数が悪いとかじゃないんですよ。

ただ見せるのがめんどくさくって、返ってきたテストを溜め込んでしまいまして、



そのテストの束を重ねると2センチくらいになるぐらい溜め込んでたんです。



でね、さすがにちょっと隠し場所がないぞってなりまして、

それでも親に見つかったらおもいっきり叱られるわけですから、



僕はその束をどっかに捨ててしまおうと思ったんです 笑


でね、テストの束を上着とシャツの間に隠して家を出て捨て場所を探すんですよ。


まあ、

「なんで上着とシャツの間にかくすのか」
「別にかばんに容れて捨てに行けばいいじゃないか」

って聞かれても、

なぜなら僕はバカだから。としか答えらんないですよね。



そんで、不自然にも上着がテストで膨らんだ状態になってたもんですからね、


「他の人から見たら怪しいに違いない」

と思って焦ってしまったんです。


そんでもう、こんな紙束さっさと捨ててずらかろうと、焦りまくるわけですよ。


そんで、焦った揚げ句捨て場所に選んだのは、


僕のマンションの、草むらと一階の階段に隠れたコンクリートの部分

だったんです。

稚拙だなぁ今思うと(´・ω・`)


んでもうそこにテストをほっぽり出しまして帰りました。


んでね、とりあえず隠すものは隠して、

その後も僕の悪行はなぜかバレぬまま月日がたちました。




月日が経って、2年か3年経ったくらいかな?


僕がテストのことを完全に忘れた頃にですよ、事件はおきたんです。



まあ、ある日僕が学校から帰ってきてね、エレベーターホールのマンションの掲示板を見たらね、


なにやらでかでかと、


「こんなことをしてはいけません!」


って書いてある下にね、


僕が捨てたテストが雨風でぐちゃぐちゃになってる様子を写した写真が貼ってあるんですよ!笑



そんでなんか、

「不法投棄はやめましょう」

とか書いてあんの!笑



いやー、びびりましたねぇ。

幸い雨風のおかげでテストの名前部分は判別できなかったようで、

まあ事件も(自分の中で)時効を迎えたので記事にしましたがね。



いやー、あん時の衝撃ときたらね。
怖かったですよ。


だって完全に僕が捨て場所に選んだ場所が写し出されてるし、

テストの束ってことまでわかりましたからね!笑


ネタは挙がっとるわけですよ!


んで、


完全に親にはバレたな。


と思って観念して家帰っても、母親は何にも言ってこないし、


(まさか知らないフリして親父に言い付けるのでは!?)


と、勝手に疑心暗鬼に陥ってましたよ 笑



いやいや悪いことはするもんじゃないよねー(´・ω・`)


今思えば、少しずつコンビニにでも捨てればよかった気がするんですけどね。


よっぽど叱られるのが怖かったのか、単にバカなのか。



まあ後者でしょうね(´・ω・`)