負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -88ページ目

ノンストップの懸賞応募

これみてると、小細工して当選確率がアップするってことは、

それは、公平な抽選が行われていないってことだよね。

無作為抽出して当選者を決定しているわけではなく、

小細工に対して有利に働いている。

 

これって、景品表示に基づく景品規制に反するんじゃないの?

 

懸賞生活のなすびさんが言ってなかったっけ?

元は取れない。

今年の漢字

毎年恒例、今年の漢字

 

 

だそうだ。また金?

3度目じゃなかったっけ?

 

まあ、おめでたい感じの方がいいか?

「不」「倫」が隠れ漢字かな?

 

 

さて、約1週間で論文の第一稿が上がった。

先日、校閲に関して番組を見ていると、

一日、せいぜい、5,60頁くらいしか校閲できないそうだ。

 

まあ、わたしゃ本職じゃ無いから、その半分できればいいかな。

そうすると、3,4日かかることになる。

ゆっくりやった方がいいのかもね。

 

さtr、来年のことを言うと鬼が笑うというが、

 

いい歳でありますように・・・

論文

先月、先々月と2作品を書いたが、今月は、ほぼ二年ぶりに論文を書いている。

といっても2年前に書いて、ボツにした論文の焼き直しである。

 

先日より、応募規定に合わせて、原稿用紙100枚程度を半分にした。

といっても無理に妄想ばかりを継ぎ足した部分を削除して必要部分だけ残した。

 

それを改めて書き直す作業である。

2年も置いて読み直すとひどいものである。

これじゃ、査読してもらったけど、コテンパンだった訳だ。ものになってない。

2年も開けると、一歩引いて、どこか他人の論文として読める。

当時は、なかなかいいと自負していたが、改めて読むとひどいもんだ。

殆ど、赤ペンで訂正。

 

いま、石原さとみの校閲の番組があるが、なかなか苦労もわかる。

以前、仕事で新聞社に出入りしていた。

校閲部という部所がどういう仕事をしていたかは知っていた。

編集局で校閲の占める人数はかなり多い。それなりの苦労はわかる。

 

で、自分の書いたものを自身が見直すという作業は、

間違いがあるという先入観が持てず、逆にあっているはずという先入観すらある。

だから、間違いがなかなか見つけられない。

この論文も一度第三者に読んでもらって間違いを指摘してもらったはずだが、

今見直すといくらでも誤字脱字、不明な点が見つかる。

 

これから1週間ほどで、草稿を仕上げ、見直しを何度もしなければ・・・

いかに自分の文面を、他人の目として見れるか?