負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -741ページ目

昭和・平成の50曲

こんな、タイトルだっただろうか?
「うたばん」の特番。期待してたか、何も出ず。

リリーズの懐かしい映像。は、少々うれしかったが、一位が「なごり雪」というのもかなり意外だった。
こうして見ると、平成、昭和共々すべて知っているのも当然、選ばれなかったが心に残るは遥かに多い事だろう。
誰もが自身の50曲を選んづも数曲しか重ならないのではないだろうか。

なかなか、自身の思い出に遭遇する機会も少ない。


新潮新書「同い年辞典1900ー2008」(最新刊)に約5000人が掲載されているのだか、シンシアも奈々さんも載っている。かなり、著名なのだ。
負けるもんか「よもやま楽式論」SVETEEN'S MEMORY-32325021.jpg

加藤和彦氏死去

突然の訃報で驚いたしだいです。
「あの素晴らしい愛をもう一度」に代表され60年後半から70年代にかけてのフォーク世代には切っても切れない人ですが、アイドルにもわずかですが曲を提供してます。
70年代アイドルで主な曲は、
アグネス・チャン「妖精の詩」、アン・ルイス「女はそれを我慢できない」など、
シンシアも「青い服の思い出」作詞 安井かずみ(アルバム「哀しい妖精」)の一曲だけだと思うがある。

聞き直してみますか。

こ冥福をお祈りいたします。

BEST FICTION TOUR

安室奈美恵のTOUR DVD
眠れない夜のお供になってる。

こういうステージを見せる上でバンドの重要性が今わかりにくい。殆んど打ち込みなんだし、スクリーンもPCと連動なんだから、視覚上不要である。最後のメンバー紹介以外要はない。いなくてもコンサートのステージは成立する。

音楽としては、パフォーマンス上での附随音楽に過ぎないのだろうか?

聴くだけでは、価値は半減なのかも?



プー太郎としては、金にならぬ事に何かと、頭がこんがらがっている。

ぼちぼちやりましょう!