真夏の稲刈り
昨日、炎天下の中、稲刈り。
北日本や高地なら、もうあり得るのかもしれないが、
ちょい早すぎる。
これは、注連縄用の稲の刈り取り。
穂の出る前の青い稲
田はぬかるむし、34度の炎天下。
東京と違って、西日本は熱い。
まあ、体力がないこと・・・
としみじみ思う。
落選通知から1週間。
短い曲ながら、ほぼ1日1曲のペースで曲つくり。組曲だから1曲は短い。
最初の1曲に苦労したが順調。
てか、このくらいのペースが当たり前なんだろう。
なんなんだろう。これしかないんだろうね、自分には。
売れない作家志望と同じだね。
落選
先月の作品早くも落選通知。
がっくり 。
さて、最近すっかり音沙汰のない、松居さん、
このハゲーも一線の不倫議員さんも音沙汰なし。
いいねえ、次は落選だろうけど、まだ、お金もらって居座れるんだ、
話元に戻って
今回の落選はちょっとショック。
別に、入選する確たる自信があったわけではないが、
チョト落ち込んだ一日
今井絵理子のSPEED不倫
またもや今はやりの国会議員の不倫
今井絵理子と神戸市議の橋本健
二人の言い分を検証してみよう。
橋本健氏いわく、
>私と今井議員の出会いは、参院選出馬表明後の昨年4月に講師としてお招きした自民党兵庫県連青年局青年部が主催する勉強会でした。
>昨年8月には離婚したい旨を申し出、別居を開始。
さて付き合い始めたのはいつだったのか?
二人が出会ってから、離婚話を切り出したようですね。
>週刊新潮の取材には恋愛感情がない、とおこたえいたしましたがそれは間違いであることも認めます。
つまり、橋本氏が今井氏に恋愛感情を持ったから離婚話を切り出したともいえる。
また、今井氏いわく
>「長いこと結婚生活は破たんしていて、別居している。妻と離婚の協議をしているが、近く離婚調停になる。」というお話を聞きました。
男が不倫相手によく使う常套句ですね。
また、橋本氏いわく
>一貫して不貞行為はなかったものの、
これは、今井氏も言っている。
今井氏いわく、
>法律上はまだ妻帯者なので“一線を越えてはいけない”と思い、
今井氏のいう「一線」とは、橋本氏のいう「不貞行為」のことだろうか?
では、一線とは、不貞行為とは何ぞや?
新幹線で手をつないで寝ることは、まだ一線を越えていないのか?
不貞行為ではないのか?
ふつうは離婚も成立していないなら、やらないよね。
ましてや、立場ある公人が公共の乗り物の中で。
これって、あなた方の立場からすれば、一線を越えているんじゃないの
完全なる、不貞行為に見えるけどね。