真夏の稲刈り | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

真夏の稲刈り

昨日、炎天下の中、稲刈り。

北日本や高地なら、もうあり得るのかもしれないが、

ちょい早すぎる。

 

これは、注連縄用の稲の刈り取り。

穂の出る前の青い稲

 

田はぬかるむし、34度の炎天下。

 

東京と違って、西日本は熱い。

 

まあ、体力がないこと・・・

としみじみ思う。

 

 

落選通知から1週間。

短い曲ながら、ほぼ1日1曲のペースで曲つくり。組曲だから1曲は短い。

 

最初の1曲に苦労したが順調。

てか、このくらいのペースが当たり前なんだろう。

 

なんなんだろう。これしかないんだろうね、自分には。

売れない作家志望と同じだね。