真夏の稲刈り
昨日、炎天下の中、稲刈り。
北日本や高地なら、もうあり得るのかもしれないが、
ちょい早すぎる。
これは、注連縄用の稲の刈り取り。
穂の出る前の青い稲
田はぬかるむし、34度の炎天下。
東京と違って、西日本は熱い。
まあ、体力がないこと・・・
としみじみ思う。
落選通知から1週間。
短い曲ながら、ほぼ1日1曲のペースで曲つくり。組曲だから1曲は短い。
最初の1曲に苦 労したが順調。
てか、このくらいのペースが当たり前なんだろう。
なんなんだろう。これしかないんだろうね、自分には。
売れない作家志望と同じだね。