負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -566ページ目

レコード・コレクターズ

現在発売中。表紙がキャンディーズ!

キャンディーズ特集が80ページに渡って。

その横に講談社から、DVD。
ドリフターズの8時だよからの映像がちゅうしんだから、ナベプロの持っていた映像なんと思う。

2つの貴重な資料が出るって、それも、リーズナブルなお値段で。

勿論、スーちゃん(田中好子さん)の亡くなられたことが期になっているのは言うまでもない。


良いことなのか?

ファンにとっては複雑な心境だろう。


できれば、Cynthiaも奈々さんも後30年位はそんなもの見たくないね。

後30年もすれば、私も生きていないか?
Cynthiaも奈々さんも平均寿命越えているし、あとは、後身のファンにおまかせ!

って、そんな若いファンそんなにいないか?(笑)。

私達のこころの中には永遠に居ればいいんだ。

一曲でけた(笑)4

今月4曲目。

まあ、詩とメロディーだけだからね。

以前の詩を作り直して、一曲。

ポピュラーは形式だからね。

とりあえず、記録。

そう言えば、鬼束ちひろが「月の破片」って本、だしてたなあ。

その中で自身の作曲にかんして、
「降ってくる」っていう表現使ったなあ。
降って来るときかきためておくんだって。

わからないでもないが、だから、ストックは豊富だそうだ。

この人の詩ってなんとなく哲学的だから、理解しようとするひとにはいのだろうし、曲は明るいイメージはない。
元カレとの警察沙汰、特殊人のイメージが着いちゃったなぁ。

不利だね、イメージから逸脱した内容の詩に説得力がなくなる。

歌や俳優もそうだろうけど本人に固定のイメージがつくと、ファンも固定してしまうから、ヒットする曲にも制限がかかるのかな?

アングラ歌手になるのかなぁ?

カルメンマキとか、坪田童子、茶木みやこ、リリィとか?

字が違うかも\(__)


トイレの神様

の植村花菜が久々に新曲かでることを話題にしている。それも9月。

わたしゃてっきり、新曲って出ているっ思ってた。
それも、ヒットしなかった。と言う過去形(笑)

期待していないんたよね、何だか。

多分一発屋。
「トイレの神様」って物語の内容の評価なんだよね。
植村花菜の作詞、作曲を評価されてヒットしたとは思えない。

本人の音楽の印象=トイレの神様


紅白で話題になってヒット。全部歌うかどうかて、話題に。

何年か前に、中村中「友達の歌」があった。最近、写真と詩を合わせた本がでたようだ。
彼女も紅白で話題になった。それ以前は、岩崎宏美が歌って少し話題になったが。

あれ以後、パッとしたヒットがない。
「友達の歌」を越えるものがない。


時がながれるのが速いのか?
中村中どころが、植村花菜も過去の人になっている。
話題になっているいるうちに前作を打ち消すだけの作品がだせなかったら、過去の人。

三作連続くらいでタイプの違う曲をヒットかなければ一曲の印象にその歌手が固定されてしまう。

=一発屋


植村花菜、同じようものは、前作を越えられない。


たぶん、ゲッツ!