負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -564ページ目

年寄りに疲れは、

後からやって来る。

腰が痛い。

かってのいいところを集めて若くなれないか?

AKBの合成写真が問題となっている。
今週の週刊プレイボーイにねたばらし。

素人がみても動きが不自然たし、違和感がある。
で、よってたかって、実物だと煽り、グリコのコマーシャルの片棒かつぎ。

テレビ番組の企画ネタならまだわかるが、コマーシャルのネタとして使うのは少々タチがわるい。

騙す手法でコマーシャル。商品自体も模造品か?

で、


年寄りと言うには40歳、酒井法子のAV転身かという、どうでもいいネタ。

特にファンではないから、酒井法子のAVなんか見たくもない。

本来、きちんと反省するなら、そういう媒体で復帰するはずもない。

福祉とか子育ての報道は偽善だったことになる。

マスコミもいい加減なら、利用する芸能界もいい加減だね。

騙しと偽善。

百姓で痛めた腰だな!
騙しながらきれいごと言うしかない。

Superfly

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201106191555000.jpg
最近、実家の往復にSurerflyを聴いている。先程、auの番組にでてたなぁ。
竹中直人が車の中で聴くのは違うっていってた。

車の中って確かに普段聴く音楽と違うものをかけたくなる。

越智志帆って、自分の実力を最大限に活かす歌い方だよね。歌いたい曲にあう歌唱力を付けて最大限にはっきする。
歌う曲のレベルが10だとすると、きちんと歌唱力(技術)のレベルを10にしてうたう。
だから、歌い方に無理がない。
殆んどの歌手が自分の歌唱力(技術)を越えた曲を一応誤魔化し歌いきる。
世間はそれを「歌が上手い」と誤認する。

いつからだろう。
小室あたりかな。
高い音域を声をひっくり返しながらでも歌った人が歌が上手いと錯覚しはじめた。
だから、その後高音域ばかり歌うようになった。
発声や音程が不安定で聞き苦しいなんて無視だよね。もともと、日本語、英語ごちゃまぜで、発音までわざと変える。
日本語訛りの英語と英語訛りの日本語の歌い方。

宇多田とが森山なんが発声でたらめ。
彼女らの歌い方が上手いと錯覚している歌手が多い。宇多田は彼女のセンスと個性だと思う。それは、特出した評価に値する。

ただ、それを模倣したから歌が上手いわけではない。
で、話を元に戻して、越智志帆だけど、いい詩と曲に恵まれば大ヒットするんじゃないかな?

伝えるだけの歌唱力がある。
まぁ、それも運かもね。



写真は先週紹介した野良猫。
えらくなつく。

にゃーぁ!
越智志帆って猫顔に見える。余談\(__)

ピンクレディー

EXILEの番組に出演。

ピンクレディーを見るとわかるけど、「振り付け」の延長なんだなって。

ダンスではないよね。踊りなんだね。
歌って踊るんだよね。
立ち位置が変わらない。

ダンスの進化でここ二十年くらい、ポップスが進化したんだろうな。

EXILEのように歌とダンスを分けなければならないほどダンスが進化したことの証だろう。


もう、歌って踊るってどちらかの手を抜かなきゃ成り立たなくなっているんだろうな。