負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -533ページ目

K-POP

HEY!HEY!HEY!でK-POP特集。

K-POPを差別するわけではないが、殆んど形態が同じようなグループである。
それも、彼等彼女等は日本語で歌っている。
意味もわからずである。

彼等彼女等が日本語の歌唱力があるわけでもない。
容姿先行での人気。

まあ、それは仕方がない、個人的嗜好だから。

しかし、ゲストでわめいているやつは、君達の同業者を差し置いて推薦するんだね。

彼等が韓国語で韓国文化としてアピールしているなら、音楽に国境はないだろうけど。彼等は日本語で歌っているつまり、J-POPとして闘っているのだ。

自国の文化発信より、他国を推薦するんだね。日本の同業者(芸能関係者)は少なくとも仲間内のミュージシャンを紹介するのが礼儀だろう!



矢口とか、発言枠があるなら、それより、後輩のモー娘。とかハロプロを少しでも紹介してやれよ。


日曜百姓

やはり、炎天下の作業は年と共に堪える。

まあ、草刈りとか耕すっていうのが、作物収穫までの主な私の作業。

母は機械が使えないからそれを手作業でする。
全くの非効率である。
農業で生計は成り立たない。

まあ、普段口にする米は自給自足だ。野菜の多くもね。


外国では、日本米の代名詞がコシヒカリなのか?


私は、あの粘りけがすきではない。

いま、作っているのは、吉備の華という品種。
あっさりとして家族にも評判はいい。


私の地域でもコシヒカリを作付するところもあるようだが、少ない。
環境に敵さないのかな?



で、久しぶりだろうか、スイカを食べた。

子供の頃は、スイカは夏のおやつであり、水がわりだった。

今でも母にとっては、重要な給水。

今年は出来がいいようだ。と言っても、毎日はいらない。
贅沢になったものだ。


つい、炭酸飲料やアイスクリームに手をだす。


買ったら遥かにスイカが高い。
おかしな言い分たねぇ(笑)


墓掃除

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201107311528000.jpg
父の眠る

墓までの坂道に

吹き上げる風が

心地よくて

遥か山の中腹に建つ

菩提寺を眺めながら

一休みする。


お盆前の墓そうじ、母は朝同じ墓地の人たちと一緒にしたそうだ。

父が生前は墓の花や草の灰の処分や、整理をしていた。

まあ、盆前と正月前の恒例行事なのだが、

細かいことはほっておいたので、焼き場の灰や土がてんこ盛り。

あついね、スコップもってするのも。