負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -532ページ目

シャコのからむき

小さい頃はよく食べていたなぁ、

魚売りがきて、安いから大量にかってた。

MEGTMIはハサミ使ってたけど、子ともの頃から手でエビ剥くのと同じように剥いて、いいつまみだった。

地域性か?

同じ瀬戸内海沿岸育ちの妻はあまり食べない。


ハサミつかうのって最近の人じゃない?

8月3日

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昨日の日付だか、書き始めた。
三時間くらいかかって1ページが仕上がらない(笑)

32分音符ばかり、チェロが4パートに分かれる。

まあ、1日平均1ページ書けれ場御の字。


他にもすることあるし。

なぜか8月3日に拘って書き始めた。
深い意味がないが、
私が音大に行く決心をさせてくれた人の誕生日。

なせが覚えている。
中学から高校にかけて付き合った元カノ。

高校卒業後あってもいない。どうしているのか?
まあ、会いたいとまでも思わない。
思い出でいいけどね。

なんどなく今の時期、自分の初心に帰る切っ掛けにいい日付だった。


作曲法ってそれを教わったひとが師事した人になるわけだけど、

私は、作曲法は一人にしか師事してあないから、師匠の名前はいつも一人しか書かない。

色々書いているひとがいるけどどこまてかいていいのか?

編曲法や対位法は他にも師事者がいる。
多分相手は私が教わったことさえ知らないだろう。

了解を得ていないから使えない。

だから、了解を得ている師事したひとは一人だけ。

いつか、恩返しができればと心から思う。

その他のお世話になった方々とも音沙汰をしていないので。

恩師の声楽の師匠は御生存なら、八十半ば。
ビアノの師匠は大学のパンフに乗ってたなあ。
でももう定年過ぎてたはず。
見違えるくらいボッチャリ(笑)
あの当時は可愛かったのにね。


色々思い出すね。
それが、今の私の活力でもあるのだ!


あっ、デートすっぼかしてシンシアのコンサート見に行ったのはその前の人(笑)

青春が終る日。
青春の坂道。

苦しいとき辛いとき、
いつもこの曲が頭をまわる。

五線紙

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早くも8月。
8月になったら、始めようとおもっていた。

まずは五線紙の準備。
今回は、二管編成のフルオケ。

一応34段を使おう。
現代曲だとこれくらいは普通。編成が大きいものだと50段以上もある。以前52段で書いたことがあるけど、労力は半端じゃない。

NHKで解説している西村朗さんも一ページに1日かかるっていってたなぁ。

全曲で50ページ程度になるだろうから、完成は9月半ばの予定。


コツコツ始めまっか!