負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -500ページ目

一生懸命

遊助の新曲

笑った。
和太鼓や三味線にれて、沖縄旋律引用して、お笑いソングですか?

自己満足?

紳助の影響がなければ、本来の本人の実力。


もう少し、日本人が広く聴衆を見れないかぎり、韓国に押される。

ビジュアルばかりか、本来の音楽レベルに発展がない。

小室哲哉を批判しようが、絶賛しようが、それからJ-POPが進化していない。

いま、音楽先行でオリコン上位をとる曲が見当たらない。

一生懸命やっているのは分かるが、音楽を如何に売るかに力が注がれ、いい音楽を発掘することは後回し。
音楽業界も世間の不況にもれずだから、仕方無いといえばそうだが。


何十年も前の余りヒットしなかった曲の方に善くもわるくも新たな発見がある。

岩崎良美ベスト

御成婚記念って言うわけではないが。聴いている。

「タッチ」がヒット曲だが、デビュー曲の「赤と黒」はすきだ。
全体に当時のアイドルのサウンドと言うより、60年代のヨーロピアンポップス。声当たりも良いし、難しいきちんと歌っている。
お姉さんとは少し違う。がビックバンドのサウンドに合う。
宏美の方がクラシックぽく、良美はポップス的に。
「岩崎宏美は二人要らない」と言われたとかで一時、歌から遠ざかっていたとのこと。

由起さおりがいま、アメリカのバンドと歌っているアルバムが話題になっている。
由起さんと同じように声質に嫌な重さや暗さがない。
由起・安田姉妹と同じように岩崎姉妹も心地いいハーモニーはこの姉妹の声質の違いなのかも。

由起さおりとは違う声の心地よさを得る。

岩崎良美はスキャットがきちんと歌える数少ない歌手じゃないかと期待する。

新たな、カバーアルバムを聴いて見たい。

たしか、木村カエラのバタフライをカバーしてなかったっけ?

ポッキー

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201111160224000.jpg

11月11日はポッキー&プリッツの日

丸善のポッキー?

ブックカバーです。
「着けてよろしいですか」って聞かれて
「勿論」って答えてしまった。

次のテキストにするつもり。

どうせなら、奈々さんのカバーに・・・

小枝のリリーズも・・・

メーカーがちがうか?