負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -476ページ目

気分次第

ちょとしたことが嬉しくてその日一日が気分良かったりするものです。

が、

逆も有りますね。
気分の持ち様なのでしょうけど。


昨日、街中を移動していたら、ふと目の前に会いたくもない奴の後ろ姿。

角を曲がって気付いた。向こうは気付いたかは不明だが。


私としては思い出したくもない。
吐き気がするくらいだから、その日の気分は悪くなることこの上ない。


これは心理的なものだから、何かちょっとした気分が変わる事があれば後に引かないのだろうけどね。


自分で何か線を引いて何処かに置いておかなければならない。
例えば「昨日の事」とかね。

何かに没頭するとかね。



と言ってもわたしゃ趣味がないからね。


曲書いたりしてるとその気持ちを音楽に変えられる。
楽しいことも辛いことも悲しいことも。


音楽を聞くことも気分転換なのだろうけど。

悪い思い出を音楽に残したくないからね。

二度と聴きたくない曲になってしまう。


そんな曲いっぱいあるよ。

その曲に責任はないのにね(笑)


下書き

クラシックという分野の作曲者は作曲のためにピアノ前にはりついて楽譜を書いているイメージがあるのだろうか?


実際は殆んどの時間は机の上で五線紙と向き合っている。


ポピュラー音楽(ビックバンドのような大人数を除き)では現場で音作りをするので楽譜はコードやわずかな音符ですむ。


また、私はスケッチや下書きを殆んどしない。


結局、頭のなかの音をピアノなどの楽器で確かめることはするが、直接フルスコアとして清書しはじめる。

これって、一番怠慢な手法かもね(笑)


また、それで書き始めようとしている。



さて、どうなるか?

頭のなかぐちゃぐちゃ。
それを紙の上で整理するのが私の作曲(笑)


カミスン!

かまってちゃん?


聞いているほうが不快むかっ


キャラのつもり?



音楽以外の所で不快になる。


これをアートっいうのか?


こんな音楽しかできないんだったら、辞めた方がいい!



うざい!