下書き
クラシックという分野の作曲者は作曲のためにピアノ前にはりついて楽譜を書いているイメージがあるのだろうか?
実際は殆んどの時間は机の上で五線紙と向き合っている。
ポピュラー音楽(ビックバンドのような大人数を除き)では現場で音作りをするので楽譜はコードやわずかな音符ですむ。
また、私はスケッチや下書きを殆んどしない。
結局、頭のなかの音をピアノなどの楽器で確かめることはするが、直接フルスコアとして清書しはじめる。
これって、一番怠慢な手法かもね(笑)
ま た、それで書き始めようとしている。
さて、どうなるか?
頭のなかぐちゃぐちゃ。
それを紙の上で整理するのが私の作曲(笑)
実際は殆んどの時間は机の上で五線紙と向き合っている。
ポピュラー音楽(ビックバンドのような大人数を除き)では現場で音作りをするので楽譜はコードやわずかな音符ですむ。
また、私はスケッチや下書きを殆んどしない。
結局、頭のなかの音をピアノなどの楽器で確かめることはするが、直接フルスコアとして清書しはじめる。
これって、一番怠慢な手法かもね(笑)
ま た、それで書き始めようとしている。
さて、どうなるか?
頭のなかぐちゃぐちゃ。
それを紙の上で整理するのが私の作曲(笑)