負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -450ページ目

コンサート パンフ

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201205282210000.jpg

楽器店の前にコンサートのパンフレット。

まあ、銀座のヤマハみたあとに地元のヤマハみると、音楽文化の人口の違いが、そのまま、店舗の違いに現れるねぇ。



ふと、コンサート案内のパンフレットをみると聞き覚えのある名前。


某人のピアノリサイタル。大学の同期だ。そんなに知名度あったけ?

私の同居人と同じ師匠だったはず。在学時代には変わり者だったけど、って言うか音大のピアノの男なんていう事態が変わり者なんだろうけどね。

あと一人は某オーケストラ団員で地元のアマチュアオーケストラのソリストとして来るようだ。後輩だがあまり面識はない。(同居人は同期て面識はあるようだ)

で、プロフィールみると可笑しいね(笑)
方や、大学時代に確執のあったピアノの師匠の名前が師事した人の中に無い。何があったんだろう?(笑)


二人とも演奏者だから、演奏経歴はしっかり、書いてある。その、評価は知らないが。


まあ、私と年があまり変わらないんだし、ずっと現場でやってたんだから、経歴だけはそれくらいないとね。


しかし、両名とも遅咲きかな?(さいたのかどうかは分からないが)


匿名だが頑張ってください!

河本、故意じゃない?

芸人仲間が、

故意じゃない。

反省している。



っ河本を擁護しているけど、

福祉事務所と相談した結果っていうけど、

腑に落ちない。

母親は、状況をわかっていたはす、
河本が疎遠で一切、親の面倒を診ていなくて何も知らなかったならいざ知らず。
だけどね。


芸能人なら対面もあって受給をやめるのでは?


中小企業のサラリーマンなんて退職金も殆んどなく、明日がどうなるか不安なのは同じ。




河本の手口がつかえるなら、親をあえて別世帯にして、生活保護うければいいからね。



あれを故意じゃない。

っいう根拠がわからない!
仲間だから擁護したいというのは分からないでもないが、それを公の場で発言すれば反感を買うのは当然。

芸能人って社会常識に欠けている人を作ってしまうようだ。



匿名で意見なら一市民の意見のひとつなのだろうが、名前や顔をだして公の場でしゃべるほど、知識人じゃないだろう!?

そうであれば事前に忠告できたはずたよね!



年老いた母親が少ない年金で、金にも成らない畑しごとをしている方が、保護の対象にならないんだよね!

腹立たしい!

真夜中の製本

コピー用紙を折って、貼り付けるのに三時間。

ステックのり一本と半、使った。端だけ張り合わせただけなのにね。

コピー代たけで1,200円くらい、かかって、その他の消耗品と発送費合わせると2,000円くらいになる。(笑)



ポップスなら、楽譜は要らないから、即、音作りと平行に音楽トラック作成。
デモ作成なんだろうけどね。

で、プロデューサーとかの意見に振り回されて、ベタな70,80年代の現在サウンド風の焼直しみたいな曲がヒットするんだよねぇ。

作曲者としては、自分の主張を全て隠して、それがヒットする。
ホントにしたい音楽じゃないのかもね。

音楽の素人のプロデューサーの言いなり。
ポップスってプロデュースの力が強い。



作曲家の中でもあえてそちらへ進む人がいる。
一攫千金だもんね。

方や、チンケかもしれないが、作曲家としてのプライドで芸術家を、、、。

って言うか、そういう、自らの主張を押し殺すことに精神的苦痛を感じる作曲家ってところかな。


意固地に芸術家目指しても日本じゃ一攫千金なんて殆んど皆無。
地位を取る者。名誉を目指す者。

後者は貧しいぜぇ