負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -435ページ目

DQNネーム

宇多田ヒカルが子供のDQNネームに「かわいそう」って。

あまり、滑稽な当て字に読み方。日本人ぽくなかったり。
子供は名前選べないからね。

私自身もまともに読んでもらったことがない。

学校で間違った読み方されてもも訂正するのがめんどくさいから、「はい」って返事してた。

友達には名前で呼ばれていた(苗字だと何処でもある苗字だし、同級生に何人もいた、町内会、皆、同じ苗字だから、屋号で呼ぶんだよね)

だから、後輩なんかその名前が苗字だと思ってた。
だから、名前に「さん」付け。


でも、名前で特に嫌な思いはしていない。



で、自分の子供はどう思っているんだろう?

読みづらい名前だけど当て字じゃあないからね。


聞いたことないし、聞かれたこともない。

親にも娘にも。



いいじゃないか、私が娘にしてあげた、最初で最後の形に残ることだから。


HEY!HEY!HEY!

八神純子の「みずいろの雨」が流れてた。


「当時29歳」



って嘘だよね。
19歳の間違いじゃない?


この番組の持ち込み企画のテロップに間違いが多い。


しかし、二世を売りにされても実力がなけりゃ、みすぼらしいだけ。


別にあんたじゃなくてもいい。
二世に親の世代の曲について何をしゃべるのか?
ましてや親の曲でもない曲について。



親の印税で死ぬまで食べるに困ることはないでしょ!

自分力だけで作品のこしてごらんよ!

室内楽

本日付、作品発送。


室内楽で展開の難しさを感じた。いい勉強かな?


室内楽ってたくさんあるきがするけど結構かたよっているって実感。

多いのは、
単独楽器のピアノ伴奏

つまり独奏楽器のための作品。

同一楽器の重奏。
つまり、弦楽四重奏など。
ピアノとの重奏。
つまり、ピアノ○重奏とか、ピアノと○●の為の○重奏とかね。


木管●重奏とか金管○重奏が意外にない。
あったとしても編曲ものがおおく、オリジナル作品って少ない。


来日している、金管アンサンブルがいたり、日本のバンドでも金管セクション持ったバンドは見かけるけど、

木管アンサンブルって特に少ないように思う。

クラシック・ファンのそのまたコアなファン好みなのかなぁ(笑)



余り人気がない領域をするのが楽しい(笑)