室内楽 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

室内楽

本日付、作品発送。


室内楽で展開の難しさを感じた。いい勉強かな?


室内楽ってたくさんあるきがするけど結構かたよっているって実感。

多いのは、
単独楽器のピアノ伴奏

つまり独奏楽器のための作品。

同一楽器の重奏。
つまり、弦楽四重奏など。
ピアノとの重奏。
つまり、ピアノ○重奏とか、ピアノと○●の為の○重奏とかね。


木管●重奏とか金管○重奏が意外にない。
あったとしても編曲ものがおおく、オリジナル作品って少ない。


来日している、金管アンサンブルがいたり、日本のバンドでも金管セクション持ったバンドは見かけるけど、

木管アンサンブルって特に少ないように思う。

クラシック・ファンのそのまたコアなファン好みなのかなぁ(笑)



余り人気がない領域をするのが楽しい(笑)