めちゃ×2ユルでる
いんこうでクビなった、どなたかを復帰させたいのかな?
加藤「ブーさんが本気で一年お寺にこもったら、これ、禊になるでしょ?」
おもろいなぁ(笑)
「禊」は神道の考えですね。寺に出家しても意味のないことです。
「禊」は穢れを水なとで流すこと、滝行と混同してません?
不倫で出家して僧になった瀬戸内寂聴を例にだした岡村。
そこは、「禊」をまずは、否定しなと。
寂聴さんは犯罪犯して出家したんじゃないからね!
バカ笑えませんよ!
加藤「ブーさんが本気で一年お寺にこもったら、これ、禊になるでしょ?」
おもろいなぁ(笑)
「禊」は神道の考えですね。寺に出家しても意味のないことです。
「禊」は穢れを水なとで流すこと、滝行と混同してません?
不倫で出家して僧になった瀬戸内寂聴を例にだした岡村。
そこは、「禊」をまずは、否定しなと。
寂聴さんは犯罪犯して出家したんじゃないからね!
バカ笑えませんよ!
B面にみる伝統音楽とAKBの考察

河合奈保子のB面コレクション
二枚組で発売順に収録。
最初の一枚は殆んど知らない(笑)
二枚目は逆に殆んど知っていた。
世間的にはヒットチャートの上位に登った曲ばかりのB面曲だから一枚目の曲の方が知られているはずなのにね。
わたしゃ当時特にファンじゃなかったから、ヒットしたA面の曲しかしらない。まあ、当時学生だったから、クラシックが主体だったからね。
あとになって、河合奈保子の曲が気に入って、それも後半の曲でアルバムも聴いていたから、B面の曲を知っている羽目に(笑)
太田裕美の81年以後のアルバムや河合奈保子の後半のアルバムに収録されている本人作曲の楽曲に日本伝統音楽の名残を感じる。
それは、本人があえて意識したものでもある。
現在のJ-POPと呼ばれるものの殆んどが欧米ポップスを意識したものではあるが、どうしても育った環境は抜け出せず、日本伝統音楽の要素や影響から抜け出せないものが多い。
が、そんな大衆音楽の欧米かぶれの時代にあえて日本的な要素を取り入れた作品を書いている。
日本の世俗的音楽の一つの完成した形がある。
少し古い歌謡曲としておきざられたものに見えるが、いま一番ヒットしているAKBの曲にその要素を多くみる。
やはり日本的な美の中に其を感じることが男性に限らず人気があるのでないか。
AKBに西洋的な美を感じ求めているわけではない。紫式部が求めた日本的な美的感覚で判断しているのだろう。
AKBの歌う楽曲に日本伝統音楽の要素があるから彼女たちの美的価値が評価される。
秋元康が選曲するんだ、彼もその伝統音楽の中でも育ち、彼女たちと同時代の音楽をつくてきた一人。
AKBにその影響が出ないはずがない。
秋元康の大衆音楽感は下手な西洋かぶれではなく、コテコテの日本人の音楽感に違いない。
下書
やっと、2つ目のレポートの下書ができた。
後は更に見直して清書すればいい。
ワープロ書きでもいいんだけどね。
取り敢えず美文字を!(笑)
まずは、探りを入れてみるってところかな?
テキストもらって半月程度て提出するんだから、どうみるんだろう?
一般の大卒すぐの大学院進学学生と社会人として何年も何十年も研究、考察して大学院に入る人では、レポートで論じるようなことは過去幾度も思考してきたこと。
テキストにどんなことが書いてあるかの想像はつく。それに対しての意見はある程度すぐに浮かぶ。
後は其を文章として纏める経験と技術。
まあ、独断と偏見も積み上げられていることも確かだろう。
年取ると意固地になりかねないからね。
そこは上手くおべんちゃらが言えるかどうか。
年取ると丸くなるらしい(笑)。
矛盾してるかな?
其を探るって言うこともある。
何せ学生という身分から何十年も離れいたんだから、勘を取り戻すこともその目的の一つ。
必修であるから、私の専門分野ではない。
私はあくまでも「音楽」が専門だと自称する。
日本伝統音楽を研究するなら、その 背景の思想や文化は知らねばなるまい!
好きじゃないけどね(笑)
後は更に見直して清書すればいい。
ワープロ書きでもいいんだけどね。
取り敢えず美文字を!(笑)
まずは、探りを入れてみるってところかな?
テキストもらって半月程度て提出するんだから、どうみるんだろう?
一般の大卒すぐの大学院進学学生と社会人として何年も何十年も研究、考察して大学院に入る人では、レポートで論じるようなことは過去幾度も思考してきたこと。
テキストにどんなことが書いてあるかの想像はつく。それに対しての意見はある程度すぐに浮かぶ。
後は其を文章として纏める経験と技術。
まあ、独断と偏見も積み上げられていることも確かだろう。
年取ると意固地になりかねないからね。
そこは上手くおべんちゃらが言えるかどうか。
年取ると丸くなるらしい(笑)。
矛盾してるかな?
其を探るって言うこともある。
何せ学生という身分から何十年も離れいたんだから、勘を取り戻すこともその目的の一つ。
必修であるから、私の専門分野ではない。
私はあくまでも「音楽」が専門だと自称する。
日本伝統音楽を研究するなら、その 背景の思想や文化は知らねばなるまい!
好きじゃないけどね(笑)