下書 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

下書

やっと、2つ目のレポートの下書ができた。

後は更に見直して清書すればいい。

ワープロ書きでもいいんだけどね。
取り敢えず美文字を!(笑)


まずは、探りを入れてみるってところかな?


テキストもらって半月程度て提出するんだから、どうみるんだろう?

一般の大卒すぐの大学院進学学生と社会人として何年も何十年も研究、考察して大学院に入る人では、レポートで論じるようなことは過去幾度も思考してきたこと。

テキストにどんなことが書いてあるかの想像はつく。それに対しての意見はある程度すぐに浮かぶ。

後は其を文章として纏める経験と技術。

まあ、独断と偏見も積み上げられていることも確かだろう。
年取ると意固地になりかねないからね。
そこは上手くおべんちゃらが言えるかどうか。
年取ると丸くなるらしい(笑)。

矛盾してるかな?


其を探るって言うこともある。
何せ学生という身分から何十年も離れいたんだから、勘を取り戻すこともその目的の一つ。


必修であるから、私の専門分野ではない。

私はあくまでも「音楽」が専門だと自称する。

日本伝統音楽を研究するなら、その背景の思想や文化は知らねばなるまい!

好きじゃないけどね(笑)