負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -349ページ目

あちーぃ!2

暑さの記録更新


10分歩くだけでも汗


レポート結果が戻ってきた。

やっと、先日のレポートを書き上げたばかりなのに。
もう、来月になるかな?
っておもってたけど、


3200字片付けたばかりで、新たに2000字が追加。

自分自身に課している科目の課題レポート3200字の2課題。
これで試験のレポートが4000字で
現在停滞中が10400字。

1ヶ月で13600字。原稿用紙34枚。

これくらい書き上げないと論文なんて無理か?

3ヶ月で100枚論文書けるか?

あと1ヶ月で10200字書ければ、9月、10月で残り4000字と11月のスクーリングで多分4000字程度。


この1ヶ月が最大の山だ。
5月がスクーリングのレポートと合わせて14200字だったから、ほぼ、同等。


まあ、無理せずに自分の力量を確かめましょう。



全国の学生諸君。

勉学に励みたまえ!

あちーぃ!

昨日、今日は今年の最高点か?


昼間に片道15分程を歩いただけで汗だらけ。


このところ、忙しく移動と寝不足だったから、しっかり寝てしまって勉強不足。

まあ、結果当てにせずに待とう。忘れようか(笑)



それより、レポートの資料を探さねば。


あちーぃ!
探しに行くのが疲れる。

その辺の図書館じゃ、期待できる物は無いだろうからね。



あちーぃ!

体罰教師

一気に増えた。


悪いことしたから殴られて当然


と言う意見もある。が、
一理、あるがそうとも言えない。

体罰が悪いことの制裁ならば、校内のいじめは減少してもいいはず。


つまり、体罰が教育的に効果がでていない。


少なくても昔より、理不尽な体罰がなされていたことは間違いない。


一概に体罰を悪いとは言わないが、教育効果の無いものは所詮、暴力に過ぎない。


そこまで、効果を分析して体罰を与えるほど教員に能力があるとも思えない。



受けた側は以外に恨みを持っているとおもう。

だって、教員自体を信用していなかった。

信用される教員は体罰を与えなきゃ直らないような生徒は育たない。


本当にに体罰を与えなきゃ直らないようなら、警察に任せばいいじゃん!