負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -343ページ目

24時間テレビ

また、偽善と言われながらやるんだ?


大島がマラソン。
出発時に72キロ近くあるって、一般的に考えて無謀だろう。

結果、足を痛めるとか、脱水とか疲労などでリタイアしかねない。
それを見て感動するのかねぇ?

そうさせるための人選にも見える。


チャリティー営業。
慈善商法。



マラソンすることに、途中挫折、肉体酷使の同情集め以外にその意味が見てとれないのは私だけ?

他に金つかうべき!
もしくは、
その費用をそのまま寄付すべきじゃないだろうか?


どこか、チャリティーをダメにしているように思える。

さて、結果はあとでニュースできけばいいとして、他の番組を見よう(笑)

キマグレン経営「音霊」

閉鎖だそうだ。
うるさいという苦情、

まあ、他にも運営の悪さとかマナーの悪さなんかいろいろ重なったんだろうけどね。


音楽って、国境がないとか、平和や慈善運動の補助的な手段に利用されるけど、国境はあるし、使いようによっては、揉め事の原因、善意の足を引っ張る結果となる。


例えば、クラシックが崇高な音楽だと勘違いしている芸術家きどりのやつ。

クラシックが日本人に合わない、理解されないから、演奏会ひらいても身内や生徒に無理やり買わせたり売らせたりして集めた人の前でしか演奏できないんでしょ。普通にやってて、収支黒字になる数百人規模のクラシック演奏会なんて、殆んどない。

JPOPなんて、いま、ミリオンなんか殆んどない。

特に、バンド類いは一万程度で売れてる扱い。

つまり、好みが多岐に分散しているから、好かれてる以上に嫌われている音楽ってことが有り得るわけだ。
それとも、殆んど相手にされていないのに、芸術家きどりでも嫌われる。


音楽がさも良薬かのような妄想はいつからだろう。
モーツァルトがけして胎教や記憶によい効果を与えるわけでもない。
ロックとか日本伝統音楽がクラシックに劣るわけでもない。

つまり、聴く人、演奏する人の受け取り方、発信の仕方でどうとでもなる。



クラシック音楽もまず日本人に理解される曲、その伝え方を改めてて考え直したほうがいい。
まず、学校音楽の在り方から間違ってる。


秋元才加AKB卒業

近年、選抜メンバーにならなかっかから、AKBとしてテレビの露出が少なかったけど、

初期の頃から、個人的に好きな顔立ちだったんだけど。
性格もスパッとしていた印象。


今回、卒業した三人の中で一番使い途がありそうだけどね。最後まで名前が残りそう。
期待も込めて!