負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -319ページ目

ハモネプ 2

中西けいぞーが勝ったか。
二曲トータルで見ると、千秋ノンスタイル井上組かはるかに上じゃないの。
二曲めにあんな大差つかない。好き嫌いがあっても1、2点の差。


まあ、あのいつもの偏りある審査員じゃだめでしょ。
えなりのところは、全体で三番めじゃない。
つのださんのところは、上手いけど意外さも何もない。


個人的に

ノンスタイル井上組。

女々しくて



潮騒のメロディー


いい選曲だと思ったよ。

あたしゃ、つんくとは違う!


視聴者の一番を聞いてみたいもんだ!

ハモネプ

審査が何処かに媚びている。

審査員の半分インチキ。

まともに、理論的に評価できるのは、秦さんだけじゃないの?

あと発声、音の取り方などは森くみさん。
伊藤は要るのか?


ネバーエンドはコテコテの日本旋律。和声の付け方に無理があるから、メロディーを殺してしまう。

結局、小室の曲の宣伝だったか(笑)

ハロプロは同じコード進行上に「ピース」と「ちびまるこ」を入れる。
ハーモニーというより二重唱。対旋律を意識するから、三度のハーモニーが悪い。

オヤジは、ドゥーワップ。審査員の好みじゃん。

三組とも自分達のテリトリーでしか勝負していないからねえ。

審査する能力が低いから、出場者(つんく、小室)にひいきした形にしたくないから、一番のベテランに落ち着く。


二組めはできれーす?



全体的に難しい和音を使うとき音量のバランスが悪い。
いま、ミキサーがしっかりしているから、この辺は機械がする。個人ですると、寄せ集めだから、歌手としての力関係に左右されてしまっている。
その点では、強力なソリストや大御所歌手がバックに回るとバランスは崩れる。

BGMは森高

BGMに森高ライブをかけながら、論文の資料整理。

とりあえず粗原稿でもいいから、1ヶ月ほどで原稿用紙3-40枚ていどの小論文を書き上げたいと目標をたてておこう。

序文の数枚程度のため、その10倍くらいの論文を書く。

序文に第1項から第3項まであって、それに序文と結論迄つけようと目論む(笑)


わたしは、他の大学や学会発表をよく知らない。

大学の卒論は100枚程度(資料文献を含め)書いた。
でも他の人は、30枚を越える程度。
卒論演奏を選択した人は、10枚以上の小論文だ。
それも自身が卒論演奏で弾く曲の楽曲解説。
ペラペラのCDの解説書だって、10枚程度の文字数がある。


小論文、学士論文、修士論文、博士論文って、どれくらい書くのか解らない。

聞くところによると、
小論文は10~30枚程度
学士論文は30~50枚程度
修士論文は50~100枚程度
博士論文は100枚以上。

いずれも400字原稿用紙換算


このままいくと、200枚程度書いてしまいそう。



話、初めにもどして、
森高千里と山瀬まみが堀越の同級生で並んで写っていた写真の記憶があって、
山瀬は167cm
森高は160cm
でそれほど森高千里は背が高いという知識はないが、ライブをみるかぎりかなり長身に見えてしまう。

ステージで他の人がほとんど並ばないから、あの足のせいか、かなり高いと錯覚するのだろう。


80年代後半はビデオも普及したせいか、かなり、ライブビデオが出ている。
それが、少しずつDVDで復刻されているようだ。

もっと安くなればいいのにね。
日本はソフトが高すぎる。DVDプレイヤーが¥3000を切っているのに、ソフトはその倍返しだ!