負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -311ページ目

親としての責任

みのもんたって何週間もしないと「親の責任」が分からないやつだったんだ(笑)

普通、子供が犯罪を犯すとその子が成人していようがどうだろうが、責任を負う。

マスコミは事件かあると親の所へ押し掛けていくじゃない?

一般人なら、引っ越ししたり、会社への体裁が悪くやめなければならなかったり、事業を起こしているひとなら、影響がでる。

そうやって親に責任がふりかかってくる。


最後の「バカヤロウ」は、
みの自身が息子に迷惑をかけられた怒りの「バカヤロウ」であって、子供の行為たいして言うのじゃなく、みの自身の今までの教育、家族の関わりの反省に対して「バカヤロウ」と言うべきではないか?



最後の「バカヤロウ」は、単に責任転嫁。
自身の反省で最後を締め括らず、体裁よく逃げた!

親の責任を感じているとは見えない!

レポート清書

やっと終わった。

2000字を二科目。
約八時間かかった。

ひと安心。

頭痛薬

昨日の頭痛。
一昨日の風呂上がりから。
何年ぶりだろう?
頭痛薬を飲んだのは、

頭痛にばふぁりん


古本市で「標準音楽辞典」が300円だった。

安いけど家に置くには邪魔になる(笑)

大きな辞典や辞書がそばにあれば助かるけど、

常に使うわけではないもの。
使用範囲が少ない。

等々、そんな辞書は邪魔になる。
逆によくつかうものは、ある程度、コンパクトな方がいい。


で、論文の引用とか参考文献って、権威をもとめるのか部厚い辞書・辞典ばかりもとめるんだよね。


結局、その確認のために、図書館へいく。
全部揃えていたら、何百万円掛かることやら?


意外に必要である場合はコピーを撮る。
それでも数ページ。


図書館には、メモ用紙程度はおいてあるから、筆記用具だけ常にもっておけばちょっと立ち寄ることができる。

でも、図書館が意外に遠い。