負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -309ページ目

みのもんたvs安藤優子

インタビューが放送されていた。

親の責任がどうのこうの

聞いていて、みのもんたに親の責任と言うほど、子供の教育に関わっていない。
つまり、今まで、みのもんたは子育てや教育に関わっていない来なかった。
それならば、親の責任をどうのこうのと言われても、迷惑をかけられたばかりだから「バカヤロウ」だよね。

まあ、男親ってなかなか子供に接する機会がすくない。ホントはもっと接したかったけど仕事があるわけだから、限度もある。
女の子なんか父親をあえて避けるからね。


いくつになっても子供は子供。
私は、娘とあまり話せなかったから、親の責任をたくさん果たせていない。
親の責任で果たせるなら、あえて果たしたい。

特に、会話したいけどね。あと、いろいろ。

日展疑惑

今回は、書道の部門であらかしめ会派ごとに予め入選者を割り振っていた。


そんなもん以前から言われてたこと。

一般からひょこっと出しからといって入選しにくい。
会派に枠が与えられているのだから、会派に属さないひとは、極めて入選しにくい。

だから、素人目にも入選を逃した作品より入選した絵画や書が下手くそだということが多々とある。

中居くんの美文字でもわかるでしょ!

書道有段者が下手くそだということが!


絵画でもそう!

基本的デッサン能力が劣っているひとの作品は一目でわかる。人や物の構図が不自然。
そんな、指の曲がり方、付き方はしない。ってね。

素人でも不思議にみえる。下手な漫画を油絵で書いたような作品。

誰とはもうしませんが、一部のタレントの日展入選作品みればわかるでしょ。

とある会派に属している審査員のお弟子さんになることが入選の近道です。


岐阜から帰宅

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201311031942000.jpg
乙津寺。新しくお堂とか少し変わっていたかな。

途中、京都で一時間ほど途中下車。
岐阜~京都が約二時間。
京都から三時間半。
五時間半。
乗り換えが、西岐阜~大垣、大垣~米原。ここまでは、普通。
西岐阜~大垣は新快速に乗ってたけど、岐阜~大垣は各駅停車だからね。
米原~姫路は新快速。姫路~相生も新快速と言う名前だけで各駅。あとは、各駅。乗り換え時間はほとんど無かった。

京都~西岐阜が二時間ほど。すべて新快速でうまく接続できれば、二時間かからない。


意外に乗車券だけで日帰りができるかも。節分が月曜日か。


また、行って見よう。

過酷な電車旅だな(笑)