メリクリ
そういえば、リリーズのクリスマスコンサートにいったのは何年前だっただろう?
あれ以来、コンサートととかいうものになかなか行けていない。
ライブって好きなんだけど、
どうも、ノリノリで聴く、参加するっていう行動が苦手でね。
あと、自分も音楽を作るという立場だから、
聴くことイコール分析することになってしまう。
そんなこと考えずに、乗りに乗ればいいのにね。
だから、アイドルとして考えるならば、
可愛いって感情を優先させて見るべきなのかもね。
家の中に、変わってしまった・・・と、(体重が違う(笑))
すっかりやつれた自分がいる。
自分が青春時代ファンだったアイドルが、変わらない。
あのころを思い出せる、いい情景だよね。
すーれちがうたび・・・・わざとかたぶつけーてー
いいね!
ベスト10
2位 私のために 誰かのために バレッタ
3位 せっかちなかたつむり 走れ!Bicycle
4位 涙がまだ悲しみだった頃 走れ!Bicycle
5位 無口なライオン 夏のFree&Easy
6位 世界で一番 孤独なLover ガールズルール
7位 あの日 僕は咄嗟に嘘をついた 何度目の青空か?
8位 13日の金曜日 君の名は希望
9位 失いたくないから ぐるぐるカーテン
10位 ダンケシェーン 気づいたら片想い
アルバムのカップリング曲ベスト10
が決まった。
自分勝手な予想とかなり違った。
それはそれでいいんだけれど。
あまり、ライブで歌われていない曲が多い。
勿論そうばかりじゃないけど・・・
なんとなく、曲想に偏りがある。
これが、乃木坂らしさ、乃木坂色なんだろうけどね。
しっとり聞き入る一枚のなった。
元気なアンダー曲が中心になるのかなと思ってたけど、
どこか少し、ファン押しメンのちからかんけいがあるのかな?
個人的に10曲選ぶなら、
13日の金曜日
乃木坂の詩
春のメロディー
偶然を言い訳にして
左胸の勇気
ここにいる理由
あたりは、個人的趣味(笑)
来年の自分自身へのお年玉だね。
あと半月、いいことで締められればいいんだけれどね。
そして、いいことで年が始まれば、
ほんの些細なことでいいんだろうけどね。
musicるTV
よなかに、ひゃだいんととさか頭がやってる音楽番組
いつもながら、音楽性の低い番組と、引き気味にみている。
どちらかというと、音楽を話題と企画で売ろうとするやり方。
つんく♂のやり方、
目先を変える。話題で売る。
で一般から飽きられる。
追いかけたいコアなファンだけになって、世間から忘れられる。
モー娘。がいい例(笑)
音楽がいいから、歌詞がいいから、売れているんじゃなくて、
奇抜なアイデアに踊らされるかか、アイドル性に頼るか。
音楽になんの新しさもない、魅力もない。
そりゃそうだろ、こいつら、過去の何々風な音楽ばっかり。
まあ、いまのJ-POPなんてそれが主体だか仕方ない。
これ新しい、だけど、いい。って曲が最近ない。
ない、って言い切るのはうそかもしれないけど。
これ新しいって思える曲でヒットしたJ-POPが見当たらない。
といったほうがいいのかも。
紅白見ればわかるだろう、何十年ヒットがなくても出られるのだから、
ここ何十年もJ-POPは大きく変わっていないってことだよね、
AKBの新曲聞いて、タイガースのまねか?っておもった、
まねだよねあれ!
ドクターXで岸部一徳さん歌ってからね。
滝つばも同じような曲歌ってなかったけ?
ことしのヒット曲は、オリコンのシングル売り上げには出ない、
アナと雪の女王の曲でしょ。
でもね、レコード大賞も取れないけどね。
いかに、無意味な賞だということがわかる。