新型コロナ感染記録2
前回、自身の新型コロナ感染の記録を書いた。
その後、施設に入所している母がコロナ陽性のという知らせが来た。
感染経路不明、ワクチンは3回接種、3回目から半年程度は経過。
熱が38度、抗原検査て陽性。
本人に自覚症状なし。肺炎症状なし。
血中酸素92%
高齢の為大事をとって入院。
近隣のコロナ専用ビョウトのある病院に転院。
翌日、再検査。
熱36度台、血中酸素96%
軽症との判断。本人に自覚症状なし。
普通に食事、会話などする。
しかし!肺に炎症、
コロナが原因ではなく、誤嚥性の肺炎。
そもそも、母が体調崩したのは、脱水状態からの尿道感染がら腎臓、肝臓の低下から肺に細菌がまわり肺炎を起こしたことの始まり。
抗生物質でしのいだがその繰り返し、此が三度目。
ワクチンにたいした効果はないことを実感した。
ワクチンを一度も接種したことがない私達夫婦は38度程度の発熱。
3度接種した母は合併症で病気の再発。
だんだん、抗生物質の効きは悪くなることは想像できる。
入院予定は一週間から10日程度だったが、12が過ぎたが、何の連絡もない。
年よりの持病の悪化、そんなに簡単なものではないことは想像できる。
結局、面会も出来ず時が過ぎる。
いつまでも2類相当で変えようともしない政府、専門家と称する利権者。
煽るばかりで責任もとらず消えていった、似非専門家、ワイドショー。