年明けから躓く | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

年明けから躓く

細木なんとかさんの「六星占術」では、今年は大殺界あけ。期待持たせるような一年。
他の占いも同じような期待持たせ。

年老いた母親は昨年末から足腰立たず入院、肺浮腫でコロナでもないのに血球酸素濃度低下。やっと、酸素吸入も外せてリハビリ。

介護認定の変更、リハビリのための介護施設の申し込み等終えたと思ったら


オミクロンで煽るテレビ局員、似非専門家

お陰で、病院は面会禁止


そこへまた、別の病人情報。

少子化は今に始まったことではない。戦後生まれの殆どは兄弟がそれそど多くはない。

結婚すれば親は倍に増える。


もう、精神的、肉体的、金銭的に参ってしまう、まさに、老老介護は他人事ではない。


役に立たない、金にもならない、学歴と資格持ち。

還暦過ぎたおっさんを保育園が使うだろうか?

保育士ばかりか幼稚園教諭一級も持ってるぞ。今年の7月から講習がなくなるらしい。

そもそも、コロナワクチン接種していないから体裁よくそれを理由に断られそうw

危険物取扱者なんてセルフガソリンスタンドの夜勤くらいしかない。


あっ、国家資格じゃないから、仕事としては役に立たないが、知識に於いて今、


福祉住環境コーディネーター2級

認知症ライフパートナー2級


が役に立つ。



大変だぞ。

占いが一番役に立たない。

あと、テレビに出ている感染症専門家も

役立たず。