最悪の病状 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

最悪の病状

一昨日、朝からすこぶる調子が悪い。

ほとんど酸欠で死にかけている状態。

朝車で移動するも不調、路肩で休憩。

移動しさらにsevenelevenで30分休憩。

帰宅し、医者に行こうと思うが、寝てしまう。

3時間ごと、咳とともに起こるが動けない。一時間ほどまって、必死に医者まで。

 

こういうときって、不思議だが、医者に行ったら何もしてないのに症状が安定する。

先日もらった薬で症状よくならず、肺のレントゲンをとるが、肺の状態は、回復しているらしい。

が、血中酸素濃度が極度に低い。原因不明。

紹介状を書くから大病院へ。

近所の公立の緊急病院へ紹介状をもって緊急外来から。

あのテレビで見る状況。ストレッチャーに乗せられて。

点滴、のほか、器具が付けられる。

ct、レントゲン、血液検査、心電図、心臓エコー。

まあ、緊急のできる、検査はすべてされる。

血中酸素濃度が極度に低い。酸素吸入してても87-90%の低酸素状態。

肺も心臓にも異常がない。原因不明。

とりあえず、入院。あす、呼吸器内科の診断を、、、、

この状態では、たとえ帰宅しても、いついつ救急車で搬送されてもおかしくない状態。

だが、近所なので、とりあえず帰宅、翌日の呼吸器内科の外来予約して帰宅。

どうにか一夜を過ごす。