爆弾低気圧
爆弾低気圧路やら、昨晩深夜、通過。
夜半に急にすごい雨音。あけて、強風気味。
どうしても、実家に帰らなきゃならなかったので、早めに通り過ぎてくれたのは、よかった。
実家の確定申告と介護に関しての契約がある。
確定申告は地域のコミュニティセンターがに出張で確定申告の受付をしてくれる。
役場に行くより、時間がかかからない。それでも、一時間半くらいかかった。
年寄りが多い地域、碌にない農業所得の申告が多い地域である。それも、年寄りが多い。
若い人は農業なんかしないし、勤めて、給与からの源泉徴収。
年間、百万かけて八十万稼ぐ程度。何も申告しないと、百万の所得にされっちまう。
肥料、ガソリン、機械の購入修理等、経費は掛かる。
結局、時給に直すと、咲いて賃金を大幅に下回る。
しかし、必要経費を申告するのは納税者の仕事。
年老いた爺さんばあさんにゃいろいろ大変だ。
うちは、農業所得はない。食べる分だけ。買ったほうが安くつく。
さてもうひと仕事。
介護サービスを受けるのにいろいろ契約書を交わさなければならない。
ケアマネージャーさんと、業者さん。つまり介護施設の方との、契約書を交わす。
母親の代筆と保証人としての署名。
いったい何枚署名捺印しなきゃなんないんだというくらい書類がある。
それを、一つ一つ説明を受け、これは、義務何だろうから、向こうもしなくちゃなんない。
老人相手だから、かなり丁寧にする。
私のほうは、ある程度知識があるから、大体意図することも簡単な説明瀬もわかる。
一応、認知症に関する検定とか、福祉住宅建築とか、保育士も資格がるから、福祉に関する基本的知識は得ているつもりではある。
この、署名捺印だけで一時間半。
書類に追われてた一日だった。
さて、三月である。
二月末日締め切りで書き上げ、つぎは、五月末が二曲とばかり思っていたが、なんと、四月初め。実質、必着だから、三月いっぱいで書かなければ、、、
今週に入って、旋律だけは、書き上げた。
あとは伴奏付け。一曲、8分ちょっとの歌曲。
先月書いた歌曲の続き。先月は、二曲合わせて15分。
かなり、歌曲としては長い曲ばかりである。
いい結果になりますように。