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まだ言う尾木

尾木ママ「山の中に置き去りは虐待」 改めて体罰反対訴える

(デイリースポーツ)


この人、まだ言っている


>バッシングに対しては「これまでの批判文言の厳しい表現部分だけ『つなぎ合わせ』てツィッターで広がったようです」と「つなぎあわせ」による誤解だと釈明している。


私も、ブログを読んだがつなぎ合わせの誤解というが、、人にものどとを教えてきた人が、誤解をされる文言を発信すること自体不快である。


教育評論家という元教師である、さして、子育てや家庭教育に成果を残したわけでもあるまい。


ずっと教員をやってきて、世間一般の家庭環境、一般社会で働く人々の感覚土ずれている人が教員には多いようだ。


教育評論家を名乗るなら、教育としてどう対処すべきか、実際の成功事例を掲げてアドバイスすべきじゃないのか。


子供って、言葉で言ってすべてが分かるほど知識や経験はない。

だから何をしでかすかわからない。

また、子供一人一人個性があるし経験知識量も違う。だから、理解力も違う。

その子、その子、その親、その親で違う、一概にそれが体罰だ、虐待だといい切れるものではない。

だから、子育ては大変なんだし、面白いんだし、悩むんだよ。



最近、ますますこの尾木直樹の教育論、子育て論が世間の感覚から遠くなっている。


そもそも、いじめ問題に詳しいだけで、何か実践的に教育、子育てに評価される業績があるのか?

さも、お子様に立派に育った男の子がいらっしゃるのでしょうね?




世の中教員程度の学歴を持った親は五万と居る。

子育ての実績は、教員より立派な親も五万と居る。

教員がいったい何さまだ?

子供への体罰、性的犯罪で問題になる教員が後を絶たない。


教育評論家がまず、批判する目を向けなければならないのは身内の教員じゃないのか?


こいつのニュースが日に日に目障りに思うのは私だけだろうか?