ゲス&ベッキー『センテンス・スプリングの卒論』 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

ゲス&ベッキー『センテンス・スプリングの卒論』

両成敗が止まらない


ロマンスがありあまる


同じだねえ(笑)



さてまだ色々面白いネタがあふれているようだ。

傍から見ると面白い。

もう擁護できんだろう(笑)

擁護すれば叩かれる

ノーコメント通せばいいのに。


SMAPの騒動には、何も言わないのにね。




さて、10日で4曲、メロ部分の大筋ができた

あと2週間ほどで清書しながらアレンジ。



30pくらいになるだろう。13,4分

なかなかハードだぞ。




ゲス&ベッキーはなかなか息抜きの話題だ。

しかし、こういう一般的な倫理観の欠けている人の曲をありがたがって聞いているのも滑稽である。


音楽を聞くということに、そのアーティストの人間性をかぶせて聞くという行為は、意味がないことだろうか?


私はどこか、その音楽を評価するという行為の一部にそのアーティストの人間性も含めてしまう。

ゲスな曲としてしか聞けない。

それも音楽的評価なのだろう。なかなかおつなゲス音楽。

もう、川谷絵音の顔がなかなか気持ち悪く見えて、素晴らしい表現方法だ(笑)



ブログタイトルのような新曲の期待する

そしたら、いっぱい甘えられるよ・・・