戦後70年談話
阿部さんの談話。
案の定、批判だらけ。
何を言っても批判されるんだろうから、いちいちその批判に耳を傾けることも気分は悪い。
与党やアメリカは一定の評価をするだろうし、
野党は何を言っても批判するに決まっている。
中国、韓国も同様。
個人的な一定評価は、
>子孫たちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない!
異論反論はあるだろうが、現在のような特定の国からの言い掛かり回避ための謝罪をまだ続けなければならないことは不幸だ 。
そういう点で、今回、韓国の名を出さなかったのは評価できる。
謝罪するなら、東南アジアの多くの国々だあろう。
徹底した全体の謝罪であり、個別の国へのひいき的謝罪は止めるべき。
もっと世界全体を見ようではないか、
いままでのような、謝罪を続ける宿命を背負わすべきではない。
もっと広いシェアで今後の世界の平和を子供たちにはめざしてもらいたい。