一時の話題 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

一時の話題

ミュージックステーションくらいかな?音楽番組って。


新曲が出る1っか月くらい前から、いろいろ話題にはあげられるけど、

発売されると1か月もしない間に話題から消える。


はかないもんだねえ


何とかオフ・マンデーの話題と、


兼任解除の話題が・・・


何の役に立ったのだろう?

そもそも兼任の弊害のほうが大きいと思う私はどうでもいいこと・・・


何を役立てたいのか・という疑問より、

何も役立ててほしくはないという考え、


悪いことをまねる必要はないだろうが、

いいことをまねるということが、いいことなんだろうか?

一般的社会秩序鵜の上ではいいことだが、


アイドル、また、個性を売る分野として芸術なんかもそうだろうけど、

それが、マネととられかねない。

「インスパイア」とか「フューチャー」とか都合のいい言葉がある。

「パクリ」という言葉もある。


つまり、そこに個性を殺してしまうという危惧もある。


結果は受け手にゆだねられる。



けっか、乃木坂がAKBの二番煎じととられるだけかもしれない。

やはり、この2グループ、本人たちは違いを出そうとするが、

やり口のほとんどに大きな違いはない。

と、知らない人は思う。


紅白に出ることの良さが私にはわからない。


あんなもんに出る出ないで評価を意識することも、他のアイドルといっしょ。

「乃木坂46」の認知を上げることの手段がAKBのマネととらえられなくもない。

結果、「目指せAKB48」ロやっているとしか思えない。

「AKB48の公式ライバル」となんなんだ?



自分が曲を作るうえで、「○○に似ている」という評価はいらない。

それが現代音楽の作曲家の思うところではないだろうか?


そういう意味では」ーPOPは、先人のマネなんだろう、

そうは言わないのか、インスパイア、フューチャーリング?


やはり、個性が面白い!

大衆化されたものより、一つ認められないところがあるアイドルが面白い。

影があるんだろうね、そこを応援するのが、日本のアイドルおたくの文化かもしれない。