合格
忘れてちゃいけないんだよね。昨年、の台風でいろいろ遅れていたじゃら、例年より2か月遅れのようだ。
私は、幼稚園の教員免許があるから、実技は免除。だから、昨年は、10月の学科の合格で、決まるわけだから、かなり昔のように思える。
もうすぐ、次に受験が待っている。それも大事だし、修士の口頭試問もある。
おじさんもう歳だから、教員募集の年齢制限をはるかに超えている。
じゃあ、保育士になるかって?
仕事のハードさを知っているし、この年になって体は動くのか?
それより、採用されないだろう(笑)
つまり、この資格がなんだかのスキルになればいいと思っているだけ。
保育をしらないで、音楽を教えられないでしょ。
でも、今「合格」という知らせはうれしくないわけではないが、
これからの日程が、
修士論文の口頭試問より、後期博士課程の受験が先に来る。って言う変な日程。
修士終了ができなきゃすべて、水の泡。
受験はもう日程が決まっているけど、諮問および合否発表は未定。
たぶん、1週間違いだろうけどね。
募集も今年から少なくなって、
修士も博士も昨年まで3つの専攻をひとまとめにして、募集も半分。
その点厳しいんだけど、
昨年まで私の専攻は、博士課程がなかったけど、3つの専攻を一つにしたおかげで、
私にもチャンスが!
これをチャンスと思う方がが無謀なんだろうけどね(笑)
以前より、門は狭い。
合格したら、書き込もう。
失敗は、なかったことで・・・・・
