透明な色の新曲
論文清書にやっと少しずつではあるが取り掛かり始めた。
清書に際して、本文に10行(400字程度)と、注釈に数行、資料作成で4,5ページ付け加える予定。
資料の7.8割は図が占めるだろうから、実質は1.5ページ程度かな3.40行(1500字程度)
つまりは、注釈合わせて2000字程度の追加。
どうにか、なるか・・・・・?
つまりは、自身の気力だけなんだけどね。
先日より、車のBGMは乃木坂のアルバム。
新曲をリバースしながら聞いている。
誰かは味方
革命の馬
僕がいる場所
あなたのために弾きたい
傾斜する
なぞの落書き
自由の彼方
ひとりよがり
まあ、発注が「○○風」とかなんでしょうから、
なにかしら、過去に似た曲があるのは仕方ない、
それを、当たり前として聴かなきゃいけないんだろうけど、
曲やアレンジは専門的にツッコミどころはあるが、結果、それは好みだろうから置いといて、
「誰かは味方」は歌詞の内容が、衛藤桜井若月に沿ったものなんだろうけど、
それが、少し見えるので、彼女たちのイメージを当てはめざるを得ない。
押しメン以外にどう評価されるか?
個人的に「革命の馬」はいいかも。
過去に似た曲もあるしアレンジもまさに「○○風」
でも、それはそれで楽しめる。
「僕のいる場所」「自由の彼方」は順当、乃木坂らしい。
「傾斜する」は、先のこじ坂46の「風の螺旋」の対と考えているんだろう、
センターこじはるだから、AKBくさくなるのは仕方ないか・・・
あと、「なぞの落書き」は、声の幼さがいいね。顔が浮かんでくる(笑)
ソロ曲の2曲
生ちゃんの「あなたのために弾きたい」は、あまりにも生ちゃん用すぎる。
詞に近親感が湧くかどうか、音楽を志す上であの結末はない。
経過がピアニストを志した経緯からすると不自然だ。
七瀬の「ひとりよがり」のほうが、詩の内容は、押しメンでなくとも共感が得られるんじゃないだろうか?
まあ、アルバムだからこそ入る曲なんだろうけどね。
しかし、ファンが選ぶ10曲は、やはり、全員一致の10曲じゃなく。40曲くらいの中の10曲だから、
個々のベストじゃない点からして、少々不満はある。
これで、800字程度か・・・
ブログ書くように適当にはいかないからねえ(笑)