せつないねえ | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

せつないねえ

アイドルって、今何を求められているのだろう。

清廉性?


会いに行ける


ってコンセプト、握手会とか、



身近に感じてもらうなら、清廉性を求める必要はない。




AKBの歌合戦に、「さし坂46」


指原莉乃センターで「何度目の青空か」

こじ坂に続き、乃木坂コラボ。


指原の「もし、次に一緒に歌うことがあったら、その時はさゆりんご(松村沙友理)も一緒に歌いたいですね」


という、指原らしいパス。


これを、乃木坂らしくさゆりんごが返せたら、立ち直るいいきっかけになると思うけど。



うまく、切り返す、さゆりんごがみたい。



今何か、詩のネタを探してる。

普通に、恋愛とか思春期に悩む事柄を題材に組み立てようかと模索する。


せっかくだから、乃木坂の中にそれが見いだせるんじゃないかと。




よき青春の題材だと思う。だから、おっさんにとっても、乃木坂はおもしろい魅力がある。


でも、傷つく姿はあまり見たくはない。立ち直ってこそ、傷つくことに意義がある。