スタートが切れない
ショックから抜け出し、論文を書き始めなければならないけど、
頭の中で悶々としているものを、吐き出す。
昨日、唯一、言葉や表現について、話ができる人とあって、話が出来た。
話するだけでもある程度気が晴れるもんだ。
本当に感謝したい。いつも京都の安いお土産でごまかしてね(笑)
同じ分野を研究してたら、ケンカになるだろうけど、
分野も違うし、年齢も違う、ただ、同じような夢を持っている人だからいいのかも、
いくつ歳が違ううんだろう?たぶん親子ぐらい違う。
っていっても、私の娘よりは、はるかに年上だ、
確かずいぶん前に、おとうさんが、吉永小百合さんのファンだっていってた。
自分の中では、安室奈美恵くらいが子供と見る境目かもしれない。
たしか、中高同級生の中で、最初に子供産んだ人の子供の年齢が安室奈美恵と同じ年。
だから、私にとって、安室奈美恵から下が子供の世代と考える。
それから考えると彼女は娘みたいに思える。
彼女の夢が叶えばいいのにねって思ってる。
論文も作曲も書く方法は同じじゃないのかな?って思っている。自分の中では。
頭の中である程度つくりあげて、調整しながら書き上げていく方法だ。
やはり、コツコツ日々の積み上げっていう作業ができない。
作曲が主題が決まれば、もう半分出来た気になるのと同じ。
目次が出来たら、半分出来ている。
作曲は次に全体の骨格となる音を入れていく。そして終止線が決まればほぼ完成したようなもんだ。
たとえ、半分も埋まっていなくとも。
論文もあらすじが出来れば同じ。
結局、最後は体力勝負。
来週中には、全面改訂版本論の草稿を上げたい!
今週中にあらすじが書ければいいのだが・・・
スタートが切れない・・・・
そうだ、安室奈美恵のニューシングルを聴かなければ!