楽譜探し | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

楽譜探し

論文ように基本的なものを読む。というよりは、基本的な書籍をいつでも見れるように集めおきたい。
といって、高額な本をそんなに買うわけにはいかない。
その内容が確認できればいいのだから、一般に多く出回って、安く手に入れられるものは、手元に欲しい。
例えば、基本的な日本文学や経典など。岩波文庫で出ているのだろうけど。

新品だと、例え文庫であれ千円程度する。
古本なら、二束三文。三百円から百円位で出ている。
しかし、欲しいときには、見つからないもので、高いの買ったあと、百円で出回っているのに遭遇するのだ。

CDも旧版なら、二束三文。
AKBなんか、少し待てば安くて、いくらでもある。
別に握手件が目的じゃないなら、中古であれ、新品同様の通常版が出回る。

しかし、初回限定とか、微妙に曲目が違う。
タイプA、B、C、通常で一曲ずつ違うから、

例えば、通常の新曲で計6曲ある。で、映像は4曲。

さすがたちが悪い(笑)。
16曲中、10曲が重なる。

1600円のうち、1000円が無駄な物になってしまう。


ベスト版で12曲で、PV6曲目つきで初回限定版3900円とかで買う方がお得。

シングルだと8枚買うことになる。11600円か?


まあわファンはそうやって買わされるのだろう。

全6曲(カラオケを除く)だとアルバム扱いになるらしい。が小分けにして同一のシングルとして売るのだから、

売上というならば一位だろうが、曲のヒットと言う評価においては、正当な評価にはならない。


ってことは、オリコンのランキングは、売上高の順位にほぼ匹敵するのであって、ヒット、つまり、楽曲の人気、知名度、評価とは必ずしも一致しない。

ならば、印税っていうのは、その人の著作物の評価にたいして必ずしも一致しない。

つまり、秋元康は著作者として大したことはない。


か?