レポートの書き方 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

レポートの書き方

本日、多数の郵便物

成績とか次の講義日程やら、

そのなかに、レポートの書き方学習会のご案内


多分、大学の通信課程が主体だと思う。
大学院生が今になってレポートの書き方が分からないようでは大変ですからね。

大学生だとテキストを設題に添って規定字数でまとめられていれば、問題はないはず。

コピペは記載方法さえ守れば、堂々と使えばいい。
つまり、コピペの元を詳しく書いておけばいい。
それをしないとパクリになっちゃう。

後は、上手にコピペ同士を自身の言葉でつなげば出来上がり。

これだけできれば、不可になることはないだろう。逆に優ならば、その教官を疑うべき(笑)

できれば、全てを自身の言葉で書き直しすれば、良ていとは望める。
さらに、自身の意見を他の文献を根拠に付け加えながら、レポートをまとめると優秀です。


でも、それが大変な作業に思えるのが、通信課程なんだろうけどね。

大学に毎日出入りして学生同士話を持つ機会が多ければ、書き方の秘策も聞けるし、疑問も聞けるし、一人で孤独に悩むこともない。
そこが通信課程の挫折の原因だろう。


まあ、たとえ、大学院生のようにレポート、論文などを書く技術を持っていても一人で研究をまとめることは、孤独な作業であり、不安な作業なのだ。


時として、頭が爆発しそうになる。
よき気分転嫁が出来る人が研究を達成出来るのかもしれない。


まだまだ、長い不安と孤独との戦いは始まったばかりである。



皆さん頑張りすぎないように!



スクーリング、三科目終了ひとまず、単位が追加で、ホッとしてますチョキ