高い本 | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

高い本

専門書はどうしても高額本になる。

書店で立ち読みをしていたので、その利用価値も念頭に置いていた。

レポートを書き上げる上で図書館には無いだろうし、蔵書としてもらうには時間がかかるだろう。

三千円程度の本で必要なのは、数ページ。
写メするわけにもいかないし、有れば仕事は早い。
購入して、基本的テキストとともに、早速に草稿を書き上げた。

字数も丁度。

あとは、誤字脱字と文体を調整すれば、清書。

あと、あと、二三日。
清書が以外と大変なんだ。人の字に文句つける限りは美文字でなければ!

椅子に座って二千字書くのってかなり時間がかかる。
中居くんの番組では、10字て一分くらいかな?
二千字だと、二百分。三時間半。

そのくらいは掛かっているね。

三時間も集中が効かないから、字の質が落ち始める。そうなる前に、気分転嫁。
焦らず2日くらいかけた方がいい。


生涯勉強だ!
いま、一番面白い。


しかし、本代も馬鹿にならない。
しっかり、他のことにも役立てねば。