見直
自分が書いたものを見直すことは、音楽であれ、文章であれ、何度みても間違いはある。
それは、音楽では音の間違いであり、文章ならば、誤字脱字である。
もうひとつ、
書き直ししたい部分が出てくる。切りがなくなる。
ある程度の所で見切りをつけるのだが、それが良いのが悪いのか?
直したばかりに!
ってことにもなりかねない。
取り敢えず、音楽として、文章として間違いないとするしかない。
後は、聞く人、読む人に委ねるしかない。
まあ、こう言う時に煩わしい世間のことに絡みたくはないものだ。
一人になりたいと思う。そのくせ、知ってる人に合ってこっちが気付い手を振ったのに向こうは目の前を通ったのに気付かない。
悲しいもんだ。
っいうかワガママでんなぁ!
それは、音楽では音の間違いであり、文章ならば、誤字脱字である。
もうひとつ、
書き直ししたい部分が出てくる。切りがなくなる。
ある程度の所で見切りをつけるのだが、それが良いのが悪いのか?
直したばかりに!
ってことにもなりかねない。
取り敢えず、音楽として、文章として間違いないとするしかない。
後は、聞く人、読む人に委ねるしかない。
まあ、こう言う時に煩わしい世間のことに絡みたくはないものだ。
一人になりたいと思う。そのくせ、知ってる人に合ってこっちが気付い手を振ったのに向こうは目の前を通ったのに気付かない。
悲しいもんだ。
っいうかワガママでんなぁ!