焼直し | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

焼直し

以前は、WAVファイルが焼けたはず。

先日のMIDIファイルをWAVファイルに変換して、CDに焼こうとしたら、勝手にWMAに変換して焼きやがるむかっ

仕方ない、こらえていただこうガーン


んんで、散々なパソコンに振り回されて、夜中が過ぎるガーン台風ショック!


仕方なく、自身の作品目録の成立。
これも昔、ワープロに初期ね一覧があったんだけど、ワープロがもう映らない(笑)

昔の作品を掘り返して整理。
習作は作品には数えないし、未完も勿論、除外。
以前は習作も含め、作品番号つけてたけど、ワープロの中だから、途中から、不明。

おおよその年代を想像して並べてみるけど平成5年頃から10年くらい不鮮明。


一応、(新)作品番号が、

op.63

ここ二年半で17曲書いている。勿論、組曲は何曲であろうが一作品と数える。

リストに載らないのを含めたら100曲を超えているかも。
40パートくらいある吹奏楽や管弦楽も一曲だからね。
でも需要がないからね。以外に作曲だけでは暇なんだよね。

作曲と編曲で今の三倍、年間100曲以上書いているひとがホントに忙しい作曲家なんだろうけどね。

曲が描けないといって年間アルバム一枚程度だしているようじゃ。

でも、堅物なプロデューサーの元で曲つくってたら、意味もわからずボツにされて、その何倍も曲作らされいるんだろうね。


で、いいと思った曲が不採用で
つまんないって思っても採用されて、知名度で歌手が歌ってヒットすれば、名曲になっやうのかな?


大変だね。アイドル歌謡曲、書くのも。


金をとるかプライドとるか?
たとえヒットしても誰の曲か誰もしらない。

プロデューサーの名前が作詞家、作曲家だったらそれだけが先に走るんだよね。
小室とつんくは覚えられるだろうけど、AKBなどの団体の曲は作詞が秋元って知っても作曲者はファン意外(ファンでも)殆んどしらないんじゃない?


まあ、作曲者は儲かればいいんだろうけどね。


まあ、需要ない作曲家のひがみでしかないんだろうけどね。



正直、賞状より副賞(笑)


って思いながらも、変なプライドだけはあるんだよねぇ。悲しいだろ。ガーン